コメント:

ブログを拝見いたしました。

自分の名前が出ていたのでビックリしました。
ありがとうございます。

昔から、優れた学者は、目が悪くなりまりね。

数学者レオンハルト・オイラーも計算しすぎで
晩年、失明してしまいます。
でも、すごいところは失明しても、
あきらめずに死ぬまで計算し研究し続けたことです。

張先生はじめ、そういった素晴らしい先人達が
いたくれたおかけで、こうして自分も好きな勉強が
できるのだと、改めて感謝しなければならないと
実感いたしました。

システム哲学者であるアーヴィン・ラズロ博士は、
次のように言っています。

「私たちは痕跡を残さずに世界から消えてしまうことはない。
私たちが経験することのすべてが、人類の集団的な記憶装置の一部となるのである。
私たちは、現在生きている人々と、未来のすべての世代の人々の脳や意識のなかで生きつづけるのだ」

きっと、山道さんならば、張先生が残した情報フィールドにアクセスできると思います。

ご報告、楽しみにしています。

山内綾二

山内さん

コメントありがとうございます。
出発間際の電話に救われました。
すごい速さで、阿藤さんと山内さんが調べてくれたれことに、本当に感謝しております。

皆で、寄せ集めた点と点が結びついて行き、線になって行くのを感じております。

近いうちに、また、吉祥寺で一杯やりましょう。
今回は、お土産話がてんこ盛りです。

こんにちは。白舟です。
張先生はご家族からも誉れとして尊敬されてるんですね~。

日本ではなんかすごい湾曲されて認識されている
明澄透派と張先生ですが、こうしたレポートが
すこしづつ真実の浸透に繋がる事を願って止みません。

大変興味深いレポートありがとうございます。

白舟さん

 今回の旅の目的は、儒教で言う「名を正す」ことが全ての目的でした。そして、張先生と私の係わり合いの最後の終点を見つめ続けています。

 そのためには、まだ為さなければないが山積みですが、心強い、掛川先輩・阿藤先輩たちもおり、我々は共に手を取り歩んでいます。

 ぼくが、今生味わった最大の認識の一つに、「一人じゃない!仲間がいる」というものがあります。

 そのため、ぼくは人との繋がりを大事にしています。空白から始まったぼくの旅は、今、皆の熱い想いを乗せた「虹色バス」のように色々な彩を見せ始めました。

 もうちょっとです。もう少しで、このバスは、「名を正す」という終点に着きます。

 白舟さんには、最後まで同乗してもらいますよ。(^.^)