すみませんでした~!はわわわわ!! 他の方の事ではありますが、もしかしたら自分もその様な悲しい気持ちにさせているかもと、不安になってしまいました。 「礼」のお話ではなく、「智」のお話だったのですね。 私は「礼」のお話だと勘違いしておりました。 他の方へのプレゼントを間違ってがっちり受け取ってしまいましたので、お返しします^^* お騒がせいたしました~!
山道様 ご無沙汰しております。 この記事を読み思わず自分も以前南華様からいただいた洩天機を何度も読み返してしまいました。洩天機には救いが無いものもあるんですね。どうやら私の洩天機にはあまり悪いことが書かれてなさそうで胸を撫で下ろしているところです。 これからも素晴らしい記事を期待しております。
陀尼慧瑠さま 山道さんの「洩天機」も、掛川先生からお聞きしましたよ。 世の中を隅々まで明るく照らしつくそうとする「照明」の命式と伺いました。 「無学訣」では「月下の照明」と言うのだそうですね。 だから、そこまで照らさなくてもいいのに、と思うところまで、我が身を焼き尽くしても、照らし出そうとするのだそうです。 何だか「便所の100ワット」というのと似てますね、と言いましたら、掛川先生に叱られてしまいました。 成就如来の個性は「誠意」と「聡明」に生き、人々を救済するのが本分なのだから、他人から何と思われようとそのように突き進むのが当然で、そこから離れない限りは、必ず人々に魅力を感じさせるようになるのだ、というお話でした。 なるほど、山道さんのブログは、誰かさんと喧嘩しているときでも、誠意と聡明さが感じられて、とても魅力的ですものね。 だから、人を見る目を養うよりも、言い換えれば、最初から人を選別するのではなく、まずは、誠意を持って接し、聡明さで教え導いて行かなければならないけれど、それでも、どうにもならない頑固な人は、斬るしかないでしょう。 「どうにもならない頑固な人」というのも、こちらの教える力が足りないだけかも知れないけれど、人の一生なんて短いものだから、あまり無駄な時間は使えないよ、とも。 「かげで笑ってる」なんてとんでもない。私の方が笑われてしまいます。
鮎子さ~ん 良い命式ですね鮎子さんは。ぼくの命式と同じように、通常のケースでは扱われずに、無学訣でジャッジされる素晴らしい命式だと、掛川師兄からお伺いいたしました。 これからが楽しみな人材だと、期待していますよ。期待の新人現れるですね。 -------------------------------------------- 上海の風さま いや~、コメント待っていましたよ。For You!朋友。 実は、OutlookExpressにメールをため過ぎて、2,000通ほどごそっと消えてなくなってしまったのです。 上海の風さまと丹書について愉しく語り合うために大事に寝かせておいて、返信しようと思った上海の風様からのメールも消えてしまい、途方にくれていました。 ああ、ぼくの風流で、おっされな趣味が奪われた! もう一度、あのメールを送ってくれませんか? 丹書の話で、楽しみましょ! あと、風水の今書いている本、『実践 地理風水大全』の原稿の締め切りが、間に合わなそうです。 ある戦士から習っていたとき、メモ取るスピードを上げるため、全部中国語でノートを取っていました。 翻訳手伝ってくれたりしないですよね~? -------------------------------------------- 南華さま 自分に自信喪失のぼくを慰めてくださり、ありがとうございます。 南華さまもご存知だとは思いますが、我々の伝統社会における内弟子制度は、非常に閉鎖的で、かつ審査は、針の穴を通すほど厳しいものです。 この更迭された知人もただの知人でいれば、よかったのかもしれませんが人体開発に携わる数々の質問に対しては、外部のものに応えてはいけないのが、山の世界の鉄則です。 しかし、そういった質問ばかりされてしまい、おまけに敬意もなければ誠意もない、一番欠けているのが、「智能」という傲慢な自分の保身が一番大事な知人とは、当然、困ったことがあった時に、助け合える友人ではないので、いい加減イヤになって投げ出してしまいました。 あっ、ちなみに、知人と友人は世間では同じでも、ぼくの中では違いますので、タイトルの「送友人」は、大袈裟でしたね。 この更迭された人も、今後は身にあわぬ大袈裟を纏って、自分を誇張して生きて行くのでしょうけれども、結局、この先に何年かけて教育しても、この人のこういった業(性質)は、他人が消すものではないので、今の段階で見切りをつけることが大事でした。 結局、人間の成長は年齢ではないのですね。ただ単に年だけとり、精神が成長することなく、妄想だけで膨らんで、おっ死ぬような人間にはなりたくないものです。 トイレの電球は、40Wで十分なのに、馬力を出しすぎて、はめをはずしてしまった、100Wの如く、努力していくら照らせど、感謝一つされることのないドアの外の醜い世界を垣間見た感じです。 これが以前、夢で張明澄先生が現れて、頭をゴリゴリされて怒られてしまった夢の意味だったと、今では自分に対する良い戒めです。教えても不毛な人間、教えたら社会に対して害悪を撒き散らすだけの人間には、何も教えるなという意味ですね。 このような実体験を経て、生き方を改め様と思います。南華さんには、ありがたいご指摘を頂き、ありがとうございました。今後は、ぼくのミスによって、皆様に迷惑をかけるわけには、死んでも行きませんので、気合と覚悟を自分に入れなおしました。トイレの100Wという恥ずかしいあだ名を自分に戒めとして刻みまする。 もう、これからは、暗闇のトイレでお尻を拭こうとしている人たちに手を差し伸べるのは、やめようと思います。手にウンコがついちゃうから。( ゜ 3゜) しかも、トイレに行ってもても手を洗えないのは、もう勘弁してくださいといった感じであります。 また、一つ自分について勉強になりました。 敬具 陀尼慧瑠
コメント:「送友人」の解説
すみませんでした~!はわわわわ!!
他の方の事ではありますが、もしかしたら自分もその様な悲しい気持ちにさせているかもと、不安になってしまいました。
「礼」のお話ではなく、「智」のお話だったのですね。
私は「礼」のお話だと勘違いしておりました。
他の方へのプレゼントを間違ってがっちり受け取ってしまいましたので、お返しします^^*
お騒がせいたしました~!
山道様
ご無沙汰しております。
この記事を読み思わず自分も以前南華様からいただいた洩天機を何度も読み返してしまいました。洩天機には救いが無いものもあるんですね。どうやら私の洩天機にはあまり悪いことが書かれてなさそうで胸を撫で下ろしているところです。
これからも素晴らしい記事を期待しております。
陀尼慧瑠さま
山道さんの「洩天機」も、掛川先生からお聞きしましたよ。
世の中を隅々まで明るく照らしつくそうとする「照明」の命式と伺いました。
「無学訣」では「月下の照明」と言うのだそうですね。
だから、そこまで照らさなくてもいいのに、と思うところまで、我が身を焼き尽くしても、照らし出そうとするのだそうです。
何だか「便所の100ワット」というのと似てますね、と言いましたら、掛川先生に叱られてしまいました。
成就如来の個性は「誠意」と「聡明」に生き、人々を救済するのが本分なのだから、他人から何と思われようとそのように突き進むのが当然で、そこから離れない限りは、必ず人々に魅力を感じさせるようになるのだ、というお話でした。
なるほど、山道さんのブログは、誰かさんと喧嘩しているときでも、誠意と聡明さが感じられて、とても魅力的ですものね。
だから、人を見る目を養うよりも、言い換えれば、最初から人を選別するのではなく、まずは、誠意を持って接し、聡明さで教え導いて行かなければならないけれど、それでも、どうにもならない頑固な人は、斬るしかないでしょう。
「どうにもならない頑固な人」というのも、こちらの教える力が足りないだけかも知れないけれど、人の一生なんて短いものだから、あまり無駄な時間は使えないよ、とも。
「かげで笑ってる」なんてとんでもない。私の方が笑われてしまいます。
鮎子さ~ん
良い命式ですね鮎子さんは。ぼくの命式と同じように、通常のケースでは扱われずに、無学訣でジャッジされる素晴らしい命式だと、掛川師兄からお伺いいたしました。
これからが楽しみな人材だと、期待していますよ。期待の新人現れるですね。
--------------------------------------------
上海の風さま
いや~、コメント待っていましたよ。For You!朋友。
実は、OutlookExpressにメールをため過ぎて、2,000通ほどごそっと消えてなくなってしまったのです。
上海の風さまと丹書について愉しく語り合うために大事に寝かせておいて、返信しようと思った上海の風様からのメールも消えてしまい、途方にくれていました。
ああ、ぼくの風流で、おっされな趣味が奪われた!
もう一度、あのメールを送ってくれませんか?
丹書の話で、楽しみましょ!
あと、風水の今書いている本、『実践 地理風水大全』の原稿の締め切りが、間に合わなそうです。
ある戦士から習っていたとき、メモ取るスピードを上げるため、全部中国語でノートを取っていました。
翻訳手伝ってくれたりしないですよね~?
--------------------------------------------
南華さま
自分に自信喪失のぼくを慰めてくださり、ありがとうございます。
南華さまもご存知だとは思いますが、我々の伝統社会における内弟子制度は、非常に閉鎖的で、かつ審査は、針の穴を通すほど厳しいものです。
この更迭された知人もただの知人でいれば、よかったのかもしれませんが人体開発に携わる数々の質問に対しては、外部のものに応えてはいけないのが、山の世界の鉄則です。
しかし、そういった質問ばかりされてしまい、おまけに敬意もなければ誠意もない、一番欠けているのが、「智能」という傲慢な自分の保身が一番大事な知人とは、当然、困ったことがあった時に、助け合える友人ではないので、いい加減イヤになって投げ出してしまいました。
あっ、ちなみに、知人と友人は世間では同じでも、ぼくの中では違いますので、タイトルの「送友人」は、大袈裟でしたね。
この更迭された人も、今後は身にあわぬ大袈裟を纏って、自分を誇張して生きて行くのでしょうけれども、結局、この先に何年かけて教育しても、この人のこういった業(性質)は、他人が消すものではないので、今の段階で見切りをつけることが大事でした。
結局、人間の成長は年齢ではないのですね。ただ単に年だけとり、精神が成長することなく、妄想だけで膨らんで、おっ死ぬような人間にはなりたくないものです。
トイレの電球は、40Wで十分なのに、馬力を出しすぎて、はめをはずしてしまった、100Wの如く、努力していくら照らせど、感謝一つされることのないドアの外の醜い世界を垣間見た感じです。
これが以前、夢で張明澄先生が現れて、頭をゴリゴリされて怒られてしまった夢の意味だったと、今では自分に対する良い戒めです。教えても不毛な人間、教えたら社会に対して害悪を撒き散らすだけの人間には、何も教えるなという意味ですね。
このような実体験を経て、生き方を改め様と思います。南華さんには、ありがたいご指摘を頂き、ありがとうございました。今後は、ぼくのミスによって、皆様に迷惑をかけるわけには、死んでも行きませんので、気合と覚悟を自分に入れなおしました。トイレの100Wという恥ずかしいあだ名を自分に戒めとして刻みまする。
もう、これからは、暗闇のトイレでお尻を拭こうとしている人たちに手を差し伸べるのは、やめようと思います。手にウンコがついちゃうから。( ゜ 3゜)
しかも、トイレに行ってもても手を洗えないのは、もう勘弁してくださいといった感じであります。
また、一つ自分について勉強になりました。
敬具
陀尼慧瑠