コメント:

一つの想いが形になり、ゆっくりと、しかし確実に形を成していく。そこには計り知れないものがあるでしょうし、簡単に知ろうとすることもできません。同じ思いは一つもなく、それはただその人の命そのもので。

私が書く言葉では、とても山道様に伝えることはできませんが、陰ながら応援しております。

すでに出会いは始まっているよ。

そして変化も・・・

함께 가자

擇日ひとつとっても非常に深い意味合いがあるのですね

レイモンド・ロー老師が風水講義のなかで擇日を取り上げているようですが
擇日だけではなく風水の技術を教えること自体
とても強い思いと責任を負われていることがこの日記で感じました
ロー老師だけでなく山道氏にとっても
「地理風水大全」を世に出すその責任と思いも同様に・・・

恥ずかしながら、この日記を読むまでは
そこまで汲み取ることができなかった自分が恥ずかしいです

安易に「擇日の本を出して欲しい」と言ってしまいましたが
もう一度、一から心を引き締めて「地理風水大全」を学なび
いずれロー老師の授業を学べる人間になりたいと思います

皆さ~ん

ロー老師は、アルマナック(開運暦)を作っていますが、擇日の講座は行っていないです。( ゜ 3゜)

ちなみに、ロー先生のアルマナックは出版される予定です。

日本初の中華の縁起感を凝縮したアルマナック(開運暦)の発売ということもあり、監修としてかかわっているぼくも気合は十分です。

気合が入りすぎてミソが出ないように気をつけないと(笑)。

昨日も、その打ち合わせで出版社に行っておりました。日本人に馴染みやすいものをつくるためのライティングがキーポイントになります。

確かに、擇日の本は出版は絶望的ですが、通信講座などは、考えています。

まだ、未発表ですが、九月から「風水山道通信講座」を走らせます。

<風水初級コース>  
・ 地理風水大全の詳細解説。
・ 『地理風水大全』で明かされなかった巒頭を含む。
・ 続『喝形取類』。

<風水中級コース> 
・ 些子水法の事例全解説。
・ 室内理気の詳細。
・ 続『玉髄経』。
・ 問題と回答の添削付き。

あと、<風水師養成コース>も用意していますが、こちらは一般公募いたしません。

<風水師養成コース>は、<風水初級>と<風水中級>を終了した人のみを対象とすると共に、他には、こちら側から、選んだ人のみを対象にしています。

今のところ許可が出ているのは、二人だけです。

というか、多すぎると私の身が持たない。

実が出てミソ仙人になっちゃう(笑)。

追伸
2009年、今年中に2回、巒頭ツアーとも呼べる「風水のある旅」を決行します。

大手の旅行会社が手配してくれるので、かなり格安ですぞ。

風水を通じてまだ見ぬ自然と向かい合い、身体で五感で感じる風水を目指します。

それは、通信講座参加者と、ブログ読者も参加可能です。ただし、素性が取れている皆さんのような人たちが対象です。

「風水山道通信講座」の発表についてもうちょっと待ってくださいませ。

風さ~ん

いつの日、正しい中華の伝統風水を中国にお返ししようと思っています。
その時は、お手伝いをぜひお願いしたいのですが。

「擇日法」とあったのを記憶していたのですが
ロー老師のホームページで見なおしてみたら
「太陽到山向擇日法」・・・・
違うものですね、勘違いしていました
ごめんなさぃ(つд`)

通信講座を始められるんですね☆
楽しみヾ(*゚∇゚*)ノ

個人的には分割払いができると嬉しいですが
↑ワガママ(汗)

でも、一人ではなかなか理解できないこともあるけど
これだとかなり理解度が増しますよね♪
絶対に受けたいです(≧∀≦)ノ

ダニエル様

私個人がどういったことができますか解りませんが、その時まで精進して日々過ごしたいと思います。

ありがとうございます。