最初は「何で西に黄色いモノ飾って裕福になるんだ?」というところから始まり、「元々の風水ってなんぞ?」という理由で「完全定本」に行き着いたのですが…。 どうもそんなレベルの人が読む本ではなかったようで…orz 「読書百篇義自ら通ず」 良い言葉です。 あと97回読み返せば理解でき…たらいいなぁ…。
ヒルトンさ~ん ありがたきコメントの数々いたみいります。 点と点を繋ぐ橋渡し、伸びた端の先で何が待っているのかわからない世界です。 ただ想いを天に帰すように自分の心を空のように映したい。 物事には美醜があるように色々な思いが入り混じり、運命のブラックホールの穴に吸引されても、自由意志を保ち続けるのならば人間は何度でも暗闇の世界から戻って来れる! そして「自由意志」が全ての運命学によって弾き出された宿業を凌駕すると鍾進添老師から教えていただきました。 よねじさ~ん 難しい本でゴメンナサイ。もっと平易なものを書こうと思っています。リアル入門書的なものですね。がんぱりますよ、ぼくも。
環境心理学(Environment Psychology) Environmental psychologyでは何か支障があるのでしょうか。 それと、何があったのか詳しいことは分からないけど、英語で生活し、学問する実験する学問分野の外人Peterとしては、どうも接触不能な話が続々と。
ピーターさ~ん ヤラレタ!(笑) Environmental Psychology が正解です。 訂正、訂正。 確かにアジア圏以外の方々には理解が難しい世界観があると思います。 せっかくだから、満喫してください。この東洋の世界観を。 「天使と悪魔」は割と西洋的かも。(笑)
台湾への旅立ちの前、ダニエルさんが語っていたのは、憂いと決意でした。 なんだか心配で、陰ながら応援することしかできませんでしたが、 ブログを通して、待ち受けている運命に対して相当な覚悟を持ってのことであることがわかりました。 世に問うた内容が完璧であったために、一番弱い部分(人)に影の部分が現れたのでしょうか。 善も悪も起こる事柄は、すべてダニエルさんは行く前から語りかけ、約束された保証もない状況で 栄光を勝ち取る過程まで見せてくれました。 あえて運命の渦に飛び込み、勝ち取った最終形は、ダニエルさん自身が仕上げし、創りあげたものでした。 勇気をありがとう! 心からおめでとう!
コメント:拜師典禮Ⅱ
おめでとうございます!
今日は怒濤の更新でいったいどこへ行くのかと
期待と不安で数十分おきにのぞきに来ました。
最後は天の導きでなりうるべくして成った結果に
感じます。
本当にお疲れ様でした。
最初は「何で西に黄色いモノ飾って裕福になるんだ?」というところから始まり、「元々の風水ってなんぞ?」という理由で「完全定本」に行き着いたのですが…。
どうもそんなレベルの人が読む本ではなかったようで…orz
「読書百篇義自ら通ず」
良い言葉です。
あと97回読み返せば理解でき…たらいいなぁ…。
ヒルトンさ~ん
ありがたきコメントの数々いたみいります。
点と点を繋ぐ橋渡し、伸びた端の先で何が待っているのかわからない世界です。
ただ想いを天に帰すように自分の心を空のように映したい。
物事には美醜があるように色々な思いが入り混じり、運命のブラックホールの穴に吸引されても、自由意志を保ち続けるのならば人間は何度でも暗闇の世界から戻って来れる!
そして「自由意志」が全ての運命学によって弾き出された宿業を凌駕すると鍾進添老師から教えていただきました。
よねじさ~ん
難しい本でゴメンナサイ。もっと平易なものを書こうと思っています。リアル入門書的なものですね。がんぱりますよ、ぼくも。
環境心理学(Environment Psychology)
Environmental psychologyでは何か支障があるのでしょうか。
それと、何があったのか詳しいことは分からないけど、英語で生活し、学問する実験する学問分野の外人Peterとしては、どうも接触不能な話が続々と。
ピーターさ~ん
ヤラレタ!(笑)
Environmental Psychology が正解です。
訂正、訂正。
確かにアジア圏以外の方々には理解が難しい世界観があると思います。
せっかくだから、満喫してください。この東洋の世界観を。
「天使と悪魔」は割と西洋的かも。(笑)
台湾への旅立ちの前、ダニエルさんが語っていたのは、憂いと決意でした。
なんだか心配で、陰ながら応援することしかできませんでしたが、
ブログを通して、待ち受けている運命に対して相当な覚悟を持ってのことであることがわかりました。
世に問うた内容が完璧であったために、一番弱い部分(人)に影の部分が現れたのでしょうか。
善も悪も起こる事柄は、すべてダニエルさんは行く前から語りかけ、約束された保証もない状況で
栄光を勝ち取る過程まで見せてくれました。
あえて運命の渦に飛び込み、勝ち取った最終形は、ダニエルさん自身が仕上げし、創りあげたものでした。
勇気をありがとう!
心からおめでとう!