コメント:

ダニエルさん、他人の頭の中を覗きましたね。
確かにあなたは文才があると思う。
読み手がどれだけ理解できるかは、
私は他人になったことがないので分からないのですけどね。私は文学部ではないからあまり日本的な価値判断はできないし、しないけど、あなたのブログや外伝を読む限りは、結構売れると思う。
主観と客観を出してくるあたり、かなり古い概念のシステムに縛られてそこから足掻いてでてこようとしているような気がしているような気もしない。計算済みで書いているとは思うけどね。

文学は英語のものも日本語のものもまったく読まない、Peterからでした。
 

Peterさ~ん

いや~、ミハエルとウィリアムは王道の「官能小説」で勝負するので、ぼくはかなり不利な立ち居地にいます。でも、ピーターさんに「売れる!」といわれると素直にそんな気がしてきました。

嬉しいです。..+'(◕ฺ∀◕ฺ)..+* がんばります!

ぼくの作風はかなりライバルの二人と異なりますが本質は同じです。

「もっと感じて欲しい!もっと、もっと、感じてください!」

この部分だけははずせないと思っています。(笑)

実はライバル(ミハエル・ウィリアム)たちには内緒ですが、ぼくは旅行記の最高傑作にして最高峰である『ザ・ディープ・コリア』的仕上げもありかなと考えています。(笑)

みんなを笑わせるために!そして何よりも自分が笑えるために。

ホーム東京の仲間であるミハエルとウィリアムと共にアゥエイの仲間に負けない活躍をしたいと思います。(。◕ฺˇε ˇ◕ฺ。)

ピーターさんも研究をがんばってくださいませ。いつの日か会えることを楽しみにしております。

ダニエル