コメント:

私も仙道小説ぜひとも読んでみたいです。

台湾には日本語が堪能な方々がいまもご健在で、
ということを知らない若者も多いですよね。
映画『台湾人生』って日本映画ですけれど、
台湾ではどう評価されているのだろうかと思いました。
話題がそれてしまいましたが・・・

南懐瑾さんのお顔、CG加工してるの?
と思わず!

この笑顔、この若々しさってアリですか?
仙人になるとこうなるのでしょうか?
虎連れて散歩する(笑)の次に驚きました。

あれっ、

ブログいつのまにか暗殺者に?

さっきはしんみりとしたしめくくりでしたのに、

やっぱり笑わないといけないのですね^^

仙人小説楽しみにしています。

読めばあなたも仙人になれる!なんて帯はどう?

あ、携帯小説だったっけ。


ところでいつ帰国するの?

話が「拳児」みたいになってますね。
ウェイターとの後日談はないのですか?(笑

こんぶさ~ん

既にCGのような存在の南懐瑾さんにNGみたいなぼくも会ってみたいです。(笑)

本はかなり実践家でないとわからないようなことを書いているので、確実な人だと思います。さすがに中国は人口が多く未だにこういう怪人がたくさん潜んでいます。


よねじさ~ん
「拳児」ちょっと読んでみたい漫画ですね。あの時代の中国は相当面白かったと思いますよ。
また読んだら感想を書きますね。

>ウェイターとの後日談はないのですか?(笑

これから作るんですよ。後日談は。生きている限り続いてゆく果てしない生命の変化の中で何を垣間見ることが出来るのか。何を感じることが出来るのか。また続く旅路に乞うご期待。(笑)