山道先生、全国講演の旅お疲れさまでした! 風水を学ぶまだほんの入り口に立ったばかりの私ですが、この記事を拝見しまして思うところがありました。 古くから伝承されている物語には、「人と自然の共存」や「自然に対する敬い」というものが当たり前に書かれ、その事を肌で感じていらっしゃった方々がその時代ではほとんどであったのでしょう。 それがいつの間にか、自然とは猛威をふるう人間の敵のような存在としてみなされ、人間はあたかも自然とは別の存在であるかのように意識される。そういったことが今回の悲しいパターンを生み出してしまったのかも、と思ってしまいました。 人間は正に、自然の一部であり、切り離して驕った考えを持ってしまう事で起こることが自然の叫びであると感じました。 これからも勉強頑張ります^^
wakakiさま 風水師にとって、現実を生きるとは「終わりなき旅」のごときものでございます。 「何を見て、何を感じて、何を思う」自由を胸に秘め、限りない冒険の海原へと旅をし、培った認識のみが真実へと至る道でございます。 がんばりましょう!
コメント:オレが仇をとってやる1
山道先生、全国講演の旅お疲れさまでした!
風水を学ぶまだほんの入り口に立ったばかりの私ですが、この記事を拝見しまして思うところがありました。
古くから伝承されている物語には、「人と自然の共存」や「自然に対する敬い」というものが当たり前に書かれ、その事を肌で感じていらっしゃった方々がその時代ではほとんどであったのでしょう。
それがいつの間にか、自然とは猛威をふるう人間の敵のような存在としてみなされ、人間はあたかも自然とは別の存在であるかのように意識される。そういったことが今回の悲しいパターンを生み出してしまったのかも、と思ってしまいました。
人間は正に、自然の一部であり、切り離して驕った考えを持ってしまう事で起こることが自然の叫びであると感じました。
これからも勉強頑張ります^^
wakakiさま
風水師にとって、現実を生きるとは「終わりなき旅」のごときものでございます。
「何を見て、何を感じて、何を思う」自由を胸に秘め、限りない冒険の海原へと旅をし、培った認識のみが真実へと至る道でございます。
がんばりましょう!