コメント:

お師匠様
 圧倒的な量。
これは「すべての住宅にかかわる人々への福音」ではないでしょうか?
さらに師の名前が響き渡るのではないでしょうか?
この年になってこういった本を手にすることができるというのは本当に幸せなことです。

富山国際大でこのような小論文?を出されている方が居るとは
富山で風水を学ばれている方が多くないですか?

僕も早く宿題やらなくっちゃ∑(; ̄□ ̄A アセアセ

タミー

 『風水住宅図鑑』は形家の知識と技法を主眼として現代社会、とりわけ都市生活に通ずる有用な知恵を抽出してあります。

 理気については巒頭と共通な坐向の取り方について触れているのみなので、次作は理気の専門書を幾つかに分けて発表して参ります。

 暖かいお言葉ありがとうございます。荻の陰宅ツアー楽しみにしています!

仁詞~

 飛騨山脈(北アルプス)北部の立山連峰に位置する立山をはじめとして、富山は巒頭が美しい場所ですからね。

 風水を学び、巒頭とともに見立ての際に最も重要となる審美眼を養うのにもいい場所です。