コメント:

つい今しがたこの本を読んで、巻末の参考文献や用語集なども含め丁寧に作られた本だなぁと改めて思っていた矢先の記事でした。

個々の先生方の考えに違いがある事は否めないと思いますし、色々な考えをしるべくたくさんの本を読む事は良いことだと思うのですが、このレベルになるとどれがあっている・間違っていると論じるのは方向違いのように思ったのでコメント入れさせていただきました。


まぁ確かに、実用本の中には「そりゃぁないぜぇ」と言いたくなるようなものもあるとは思うのですが、「地理風水大全」は学術書だと思いますし。

で、要するにまたゆがんだ愛情の持ち主からのラブコールって訳ですね。
応えて差し上げるとは、なんとお優しい(^^;

ぺけぽんさん

ええ、また来ましたね。マザコンかマザーファッカーよくわからん奴が。

パート3で一気に地獄行きですけれど。

ちゅんと、演出効果でパート1とパート2で盛り上げておきましたから。(笑)

乞うご期待。

こんばんわ。
なんだか悪即斬で大荒れ模様ですね(笑)

先日、明徳出版の中国古典新書が大量に投げ売りされてたので、
書経、正蒙、法言、伝習録、居業録、文中子、人天宝鑑を衝動買いしてきました。
オール500円!! 大人買いしちゃいましたw

まずは書経にもの凄いハマっております。
古典が出てたので、嬉しくて関係の無い私事を書いてしまいました(笑)

ロンショウww

ピンク色さ~ん

お久しぶりです。

ええ~、そんなに安売りしているということは、明徳出版危ないんでしょうか?

せっかく今まで古典世界と真面目に向かいあってきた素晴らしい出版社だったのに。

いやでも、そういう話がいま正に重要なんです。

と言うのも、どこかのバカが王允著『論衝』などという秘伝書があると言うもので。(笑)

呂布と共著なんですかね?(笑)

某古本屋で大量に出ていたもので、明徳自体は古いのを再刊したりしてますから、調子いいんじゃないでしょうか?
陰騭録なんかもしばらく前にちゃんと定価で買いましたよ(笑)

論衡も並んでたような気がしますが、『論衝』はさすがに秘伝書だけあって、見掛けませんでしたが・・・(~_~;)