ああ、日本に戻って、メッチャ忙しいがなー。羅盤の製作会社から、下図が届きましたぞ!
「明澄透派羅盤」 <三元盤>
東海金師兄と山道による奇門派風水・星度派風水・三元派風水に完全対応。明澄透派完全復活の象徴。
「太乙風水」の理気盤を含む。太乙風水は、「門向」と「屋向」(「碑向」)から出され、「干支」つまり時間には関係がなく、一世つまり30年ごとの行運を見ることができる。「太乙風水」の用途は、住宅などよりはもっと大きな高層ビルなどを鑑定するのに適しているとされる。方位は、「十六方位」という特殊な割り方をするのが特徴。
「紫薇風水」の理気盤を含む。紫薇風水は、「門向」「屋向」を測定して、「十二支方位」で「月支」と「時支」、旧暦の日付の代わりに「門向」の角度を使って「陽宅盤」を作るというユニークな方法。問題は角度の測り方で、通常の「羅盤」では、十二支方位ごとの角度を見るのはなかなか難しい。
「星度派」の「羅盤」は、日本ではもちろん台湾でも入手が難しく、「明澄透派」の「羅盤」には「星度派」の使う「十二支方位」と「星度」の角度を刻み、実践者にありがたい構造。そのため、「十二支方位」に「星度」の目盛を刻んでおり、「紫薇風水」も容易に使える。
最高品質の電子木を使い、耐水、耐久問題を考慮したつくりです。また、羅盤には、特殊コーティングかけられており、半永久的なつくりです。
■7寸2分(20.6㎝)
■8寸6分(32.5cm)
*写真は、8寸6分(32.5cm)のものですが、図版は、まだ完全な完成をしてないので、一つの目安としてください。
「地理風水法羅盤」 <三元・三合複合羅盤>(仮名)
「ある戦士」と山道が心血を注いだ水法完全対応羅盤。大地自然と羅盤が重なる。
水法使い(*魔法使いではない)に限りなく嬉しい、色々な水法技術に完全対応した総合的な三元・三合複合羅盤。ぼくの風水観を網羅したつくり。ある種の擇日法にも準拠する予定です。写真は、まだ完成版ではありません。
ぼくの風水の老師、「ある戦士」と自分の思い出の羅盤を設計したい!この地理水法羅盤の設計者は、ぼくとももう一人の老師だが。この老師が誰かは、ぼくのこの長たらしいブログをよく読んでくれる読者なら気づくだろう。そう、このブログの「ある戦士さんとオレ物語」シリーズの主人公さんです。ハイ。
最高品質の電子木を使い、耐水、耐久問題を考慮したつくりです。また、羅盤には、特殊コーティングかけられており、半永久的なつくりです。
■7寸2分(20.6㎝)
■8寸6分(32.5cm)
*写真は、8寸6分(32.5cm)のものですが、図版は、まだ完全な完成をしてないので、一つの目安としてください。
多分、初版生産で終わると思うので、欲しい人は、メール予約必須になりそうです。というのも、自分が使いたくて、作るだけですので。この羅盤はどこかの壁掛羅盤屋さんの物と違って、商売じゃありませんから、無くなり次第、売り切れゴメンナサイ可能性大。(→ܫ←)
この羅盤に引き寄せられ、この羅盤を正しく使ってくれる人、大歓迎です。きっと、縁ある人たちなのでしょう。 (✪ฺܫ✪ฺ)
「どうやって、正しく使うのか?」ですって?解説書つけますがなー。
えっ、「それじゃ足りない!」ですって!本を出しますがなー。
ええ!? 「それでも、足りない!実践レベルで学びたい。」ですって!
ふ~む、お客さん、エライ難しいこと言いますがなー。
この羅盤の持ち主には、なんかやる時は、声かけるがなー。
今まで、予約してくれた多くの方に感謝!多く注文するほど値段を下げられますので。また、同じ想いを共通する同志として、この羅盤を共に持ち、この闇世界に光を。
明澄透派と日本透派は一切関係がありません。
<関係ページ>
「羅盤を作るぞⅦ」
「羅盤を作るぞⅥ」
「羅盤を作るぞⅤ」
「羅盤を作るぞⅣ」
「羅盤を作るぞⅢ」
「羅盤を作るぞⅡ」ฺ
「羅盤を作るぞⅠ」
これらニ種類の羅盤の大きさは7寸2分(20.6㎝)と8寸6分(32.5cm)で、数量限定で、作るので、欲しい人は、(σ・∀・)σ ここまで、メールにて予約してくださいね。2種類2サイズで、合計4種類の羅盤となりますです。8寸6分(32.5cm)は、レーザーポインタ付になります。ケース・詳細日本語解説書は、全部ついていますぞ!



