今日は、 風水探偵団斉藤団長と世界運命学会のS氏が、お仕事の相談も兼ねて清品茶房 茶通に遊びに来てくれた。
←*昔ちょっとだけやんちゃでしたが、団長は組長ではありません。(´Д⊂グスン
斉藤団長:「人の写真ばかり載せおってからに!(╬☉д⊙)」
茶人山道、清品茶房 茶通にて、「杉林渓高山烏龍茶(SW1)」を17煎目まで入れて、御もてなしをする。
えっ、もてなしてないだろって!? (❀ฺ◕ฺω◕ฺ)
いいえ、違いマース。これが、青茶文化の本当のおもてなし。(。◕ฺˇд ˇ◕ฺ。)
茶通で販売されている烏龍茶葉は30煎目位までは余裕で淹れられるのです。常連の方々もいらっしゃり、その微妙なる変化を愉しんでいらしっしゃいました。常連のお客様たちからすれば、30煎目までどうやって、山道が淹れるのかが愉しみなわけです。
お湯の温度差、抽出時間差、茶葉にお湯を淹れる時間差など、ありとあらゆる工夫を兼ね備え、30煎目までの道程を愉しむ。最後はお湯と較べどう変化したかを愉しむ。
これは、常連の中の常連と山道のお茶を通じたコミュニケーション。
そんな生命力に富んだ最上級茶葉しか仕入れてこないのだ。ちなみに、茶葉の買い付けは毎シーズンごとにダニエルが直接、台湾に行って調査して厳選している。茶園の見方一つ取ってみても風水で培われた感性が活きている。ダニエルは、茶園の中でも位置を厳密に指定して、茶葉の仕入れをしている。写真は、台湾嘉義縣梅山郷大窯茶園。
あっ、でも斉藤さんたちには、もっと色々なお茶を淹れてあげたほうが良かったかも。また、来て下さいね。まだ、青茶茶法の入門ですもんね。
この写真は、台湾嘉義縣梅山郷瑞里の林姐さんの店で、厳密なテースティングを繰り返し、お茶を愉しんで選んでいるダニエル。お茶よりも渋いでしょ。((W´∀`))
今年の春先4月終わり頃には、茶通の常連と産地めぐりのツアーでも使用かなと考えている。ついでに、風水の見所も満載して、台湾ツアー「お茶と風水」でもやりますか。風水の素晴らしい茶園に行き茶葉を買い付け、パワースポットでお茶のようにスクスク太陽を浴びながらくつろいぢゃうのもありだな。(✪ฺܫ✪ฺ)
誰か行きたい人いる?テーマは、お茶と風水。
斉藤団長とS氏は参加ということで。(。◕ฺˇε ˇ◕ฺ。)
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