山道さん、お疲れさまです。 9月13日の「風水山道」のブログを開き、パッと、〝アワビの釜めし〟2,200円が大きく目に入り、「プー、プ-」と噴出してしまいました。 いつもながら、楽しいブログで心が和みます。 9月12日「南華密教.第1回」ビデオ講座がスタートいたしました。 久々に、張先生の若いお姿を拝見し、目頭が熱くなる思いでした。 休み時間、山道さんから頂きました、お茶のセット一式と、烏龍茶3本のうちの一本、「梅山高山烏龍茶」=台湾嘉義縣梅山郷端里村のお茶を頂きました。 2番煎じの時は、皆さん、美味しいわねー^^^^と、エアコンで冷え切った体が温まり、いっぺんに癒され、3・4番煎じまで頂きました。 茶池まで送って頂きまして、とても重宝致しました。本当に心配りのお気遣いに感謝しております。 涼しくなりましたら、弟子たちと一緒に、広尾の「清品茶房」に、美味しい烏龍茶を求めに伺う予定です。 私の弟子が、山道さんとお会いしたいと! プチ芸能人見たいですね。 ブログを、読んでいて楽しく、文章が上手だ、身長が高いとか、マーよく観察していますよ。 守護仏は、何かしらと?と申しますので、掛川先生から聞いていましたとおり教えましたよ。 私の弟子たちは、皆さん私より出来が良く、物知りで、感心するほど口達者です。 現在、『守護仏』と「南華密教」の教えをどのように世に広めることが出来るかと皆で考えており、その準備中ですが、張先生の学問はまさに「緊密」で、あらゆる方面に繋がっていまして、はしょってしまうわけにいかず、試行錯誤しております。 道のりは、長いですが。 弟子たちが、こちら「風水山道」さんのコメント覧に感想を入れると、はしゃいでいました。 もうご覧になりましたでしょうか? ご出張中、お忙しいでしょうが、南華のブログにもお立ち寄りください。 ”アワビの照り焼き”など、用意してお待ちしております。
南華さま 照り焼きおいしそうですね。ただ、条約が引かれていて、ここではその名前すら書いてはいけないんですよね。ぼくは。( ゜ 3゜) さすが、南華さま!高山烏龍茶をわかっていらっしゃる。台湾嘉義縣梅山郷端里村の梅山高山烏龍茶は、柑橘系で香りがフルーティーで、弱い酸味と甘味のコントラストが絶妙です。 「緊密」とは密教の密であり、密教とは、全ての要として、顕教とも一体であるという考えを持つようになりました。「顕密一如」というのが、目下の自分の生き方で体現したいことです。 ぼくも、張明澄先生の「名を正す」作業がなかったら、表になど出ることなく、自分の修練をただ淡々とこなすことができたのでしょうけれども、夢で張先生が現れて以来、己が道を行くためには、やはり、師の名誉の挽回をできずして、己が道などありえないと言う結論に至りました。 実際に、この夢が導くものは確かで、散骨されてないはずの張先生の遺骨を探し当てましたし、お墓参り行く日に見た夢は、「黄耀徳に会え!」と、河を挟んで声が聞こえてきて、その言葉通り、師兄と黄耀徳先生を探す過程で、明澄透派は十三代で途絶えるはずが、十四代の継承を無事済ますことができました。 世間では、明澄透派を架空のものと考えて、あらぬ噂を流すものが多いようですが、私と掛川師兄は、何度も、張家の人々会い、徹底した現地調査を重ね、第十代王文澤が実在する人物で、張家に数々の伝書を残したという証拠と、そのときのインタビューの録音したものを全て持っております。 王文澤から数えても、既に五番目である第十四代黄文徳師兄の明澄透派を架空のものであると出鱈目な噂を流す輩は、頭がおかしいとしか言いようがありません。 つまり、人語が通じないだけなのに、いっぱしに、理論が、などと騒ぐのので、滑稽です。基本的にああいった手合いと言うのは、勉強不足なんですよね。 しかし、どれだけ苦労しても、我々は師の名誉の回復を成し遂げるでしょう。 そして、苦労すればするほど、我々の絆はよりいっそう強く結ばれてゆく、そんな日々に、微笑める今日この頃であります。 張明澄先生からいただいた恩は、死んでも返せないほど重いものであります。張先生は、うちの一族に希望の光を与えてくれました。その光は、ぼくではなかったのかもしれませんが、ぼくにはそれで十分です。 そのため、口先三寸で世間に張明澄先生の悪い風評を流す輩とぼくでは、「覚悟」の重さと質量が違います。 この「覚悟」が何を意味するかは、南華密教を学んでおられる南華さまなら、ご存知のことと思われます。 今後とも、皆様で笑顔でお茶会が楽しめる日々が来ますように、一刻も早くことの収拾にあたらせていただきます。 明澄透派として、張明澄先生に係わったわけではございませんが、張明澄先生の散骨がされずに、明澄透派が第十四代に継承され、張先生の遺志として、それに携わった今、明澄透派も張先生が残したものとして、粉骨砕身の努力をさせて頂きます。 追伸 「プチ芸能人」・・・小生、アイドルじゃなんですけれど・・・。(・´з`・) というより、獲物をプチットつぶしちゃう、猟師かな。 あ、漁師かも。(・´з`・) 敬具 山道帰一
コメント:風水のあるライフスタイル 『風水のある旅』Ⅲ
山道さん、お疲れさまです。
9月13日の「風水山道」のブログを開き、パッと、〝アワビの釜めし〟2,200円が大きく目に入り、「プー、プ-」と噴出してしまいました。
いつもながら、楽しいブログで心が和みます。
9月12日「南華密教.第1回」ビデオ講座がスタートいたしました。
久々に、張先生の若いお姿を拝見し、目頭が熱くなる思いでした。
休み時間、山道さんから頂きました、お茶のセット一式と、烏龍茶3本のうちの一本、「梅山高山烏龍茶」=台湾嘉義縣梅山郷端里村のお茶を頂きました。
2番煎じの時は、皆さん、美味しいわねー^^^^と、エアコンで冷え切った体が温まり、いっぺんに癒され、3・4番煎じまで頂きました。
茶池まで送って頂きまして、とても重宝致しました。本当に心配りのお気遣いに感謝しております。
涼しくなりましたら、弟子たちと一緒に、広尾の「清品茶房」に、美味しい烏龍茶を求めに伺う予定です。
私の弟子が、山道さんとお会いしたいと! プチ芸能人見たいですね。
ブログを、読んでいて楽しく、文章が上手だ、身長が高いとか、マーよく観察していますよ。
守護仏は、何かしらと?と申しますので、掛川先生から聞いていましたとおり教えましたよ。
私の弟子たちは、皆さん私より出来が良く、物知りで、感心するほど口達者です。
現在、『守護仏』と「南華密教」の教えをどのように世に広めることが出来るかと皆で考えており、その準備中ですが、張先生の学問はまさに「緊密」で、あらゆる方面に繋がっていまして、はしょってしまうわけにいかず、試行錯誤しております。
道のりは、長いですが。
弟子たちが、こちら「風水山道」さんのコメント覧に感想を入れると、はしゃいでいました。
もうご覧になりましたでしょうか?
ご出張中、お忙しいでしょうが、南華のブログにもお立ち寄りください。
”アワビの照り焼き”など、用意してお待ちしております。
南華さま
照り焼きおいしそうですね。ただ、条約が引かれていて、ここではその名前すら書いてはいけないんですよね。ぼくは。( ゜ 3゜)
さすが、南華さま!高山烏龍茶をわかっていらっしゃる。台湾嘉義縣梅山郷端里村の梅山高山烏龍茶は、柑橘系で香りがフルーティーで、弱い酸味と甘味のコントラストが絶妙です。
「緊密」とは密教の密であり、密教とは、全ての要として、顕教とも一体であるという考えを持つようになりました。「顕密一如」というのが、目下の自分の生き方で体現したいことです。
ぼくも、張明澄先生の「名を正す」作業がなかったら、表になど出ることなく、自分の修練をただ淡々とこなすことができたのでしょうけれども、夢で張先生が現れて以来、己が道を行くためには、やはり、師の名誉の挽回をできずして、己が道などありえないと言う結論に至りました。
実際に、この夢が導くものは確かで、散骨されてないはずの張先生の遺骨を探し当てましたし、お墓参り行く日に見た夢は、「黄耀徳に会え!」と、河を挟んで声が聞こえてきて、その言葉通り、師兄と黄耀徳先生を探す過程で、明澄透派は十三代で途絶えるはずが、十四代の継承を無事済ますことができました。
世間では、明澄透派を架空のものと考えて、あらぬ噂を流すものが多いようですが、私と掛川師兄は、何度も、張家の人々会い、徹底した現地調査を重ね、第十代王文澤が実在する人物で、張家に数々の伝書を残したという証拠と、そのときのインタビューの録音したものを全て持っております。
王文澤から数えても、既に五番目である第十四代黄文徳師兄の明澄透派を架空のものであると出鱈目な噂を流す輩は、頭がおかしいとしか言いようがありません。
つまり、人語が通じないだけなのに、いっぱしに、理論が、などと騒ぐのので、滑稽です。基本的にああいった手合いと言うのは、勉強不足なんですよね。
しかし、どれだけ苦労しても、我々は師の名誉の回復を成し遂げるでしょう。
そして、苦労すればするほど、我々の絆はよりいっそう強く結ばれてゆく、そんな日々に、微笑める今日この頃であります。
張明澄先生からいただいた恩は、死んでも返せないほど重いものであります。張先生は、うちの一族に希望の光を与えてくれました。その光は、ぼくではなかったのかもしれませんが、ぼくにはそれで十分です。
そのため、口先三寸で世間に張明澄先生の悪い風評を流す輩とぼくでは、「覚悟」の重さと質量が違います。
この「覚悟」が何を意味するかは、南華密教を学んでおられる南華さまなら、ご存知のことと思われます。
今後とも、皆様で笑顔でお茶会が楽しめる日々が来ますように、一刻も早くことの収拾にあたらせていただきます。
明澄透派として、張明澄先生に係わったわけではございませんが、張明澄先生の散骨がされずに、明澄透派が第十四代に継承され、張先生の遺志として、それに携わった今、明澄透派も張先生が残したものとして、粉骨砕身の努力をさせて頂きます。
追伸
「プチ芸能人」・・・小生、アイドルじゃなんですけれど・・・。(・´з`・)
というより、獲物をプチットつぶしちゃう、猟師かな。
あ、漁師かも。(・´з`・)
敬具
山道帰一