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ダニエルちゃま

団長との打ち合わせが終わって見てみると

おおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉ

家族が寝静まったあと、三国無双でガキンガキンと赤壁の戦いを十数回体験していたイスカンダルは、

どうしても見に行きたかったのです。

しかも妻子にも言えず、こっそりとさみしく一人で・・・

よかったらご一緒にいきたいです。

ダニエルちゃまの蘊蓄つきで、楽しみたいであります。^^

建築家、手塚貴晴氏の『ふじようちえん』は、
2008年度の日本建築学会賞を受賞した作品です。

建物のオーナーである園長先生は、子供の可能性を信じていています。
信じているから出来ることがあります。
それは、不便な(本来不便ではなく、これがあたりまえ)ことをたくさん、そしてあえてするのです。
ちょっとくらい怪我することも視野に入れて。

手を洗うときは、自動水栓でなく、コックを自分でひねらないといけないとか。
知人から聞いた話しですが、
最近、どこの家庭でもワンレバー水栓だから、学校で
うまくお湯と水の調整を出来ない子もいるらしいです。
それからトイレもシャワー付きしか知らないから、肛門の皮膚が
弱いらしいです。ペーパーで拭くとすぐ切れるらしい。

そういう環境は、別の意味で他の領域の才能を伸ばすかも
しれませんが、土を感じる、空気を感じる、やがては
人の心を感じるという感性を奪っているのかもしれませんね。

風水は、そのような可能性を取り戻すという役割も担っていると思うので、
いつか子ども向けの風水学習なんか
できたら楽しいだろうなぁ。と妄想に
ふけってしまいました。

山道様
こちら中国では一足早く夏に上映されました。周瑜を梁朝偉が,諸葛孔明を金城武が演じてました。詳しい内容については(日本ではまだ上映前なので)言えませんが,梁朝偉はいつもの自分のカラーを殺して周瑜という武人になりきっていてとてもよかったです。最後の諸葛亮とのやり取りが面白く爆笑でした。すこし前に上映されたアンディラウ(劉徳華)主演の[見龍卸甲]がイマイチだったので,じつはレッドクリフもそれほど期待してなかったのですが,いい意味で予想を裏切られた作品でした。