コメント:

山道さん

すごいですね、『仙』の3連チャンで仙台・・・
いつも本当にご多忙ですね^^;

おいしいご当地グルメを食べて、頑張って下さいませ!!
仙台だと、やっぱり牛タンですかねぇ。

乾弟!

コメントありがとう!

はじめて、仙台の食べ物は味濃いね。

ロー先生いわく、「牛舌は、風水師は食べてはいけない食べ物の一つ」らしい。

だが、きっちりと食べてきたダニエル。ちなみに、仙台名物ですが、全部アメリカ産とのこと。(;◔ิд◔ิ) !!!

無事「死の都」受取りました。
ありがとうございます、大切にします。

ウンジュさ~ん

良かった!

数に限りがあったので、手元からなくなる前に、読みたいと真に願う人の手元に届くべくして届いた詩集です。

偏狭で偏屈と思われがちなぼくの日常とは裏腹に、心の中はふくよかで豊かだった。

人の眼の中にぼくはいない。

そんな、かくれんぼを繰り返した日々が、誰かの脳裏によみがえるとき、その詩集がいざなう世界を追体験をするでしょう。

「旅に出るんだ!日常に埋もれつくされない時の旅に!」

そう言い残し、詩集『死の都』を書き上げて、日本から離れ辿り着いた先で待っていたものは、台湾での「921大地震」。

台湾時間の1999年9月21日1時47分、M7.6の大地震がぼくを襲った。

建物約3万棟が倒壊し、死者・行方不明者は4800人の犠牲者を出した。

そこで、ぼくは『死の都』と再び出会うことになる。

崩れかけたビルから抜け出して、観たものは?

信号の無い暗闇を無秩序に走る車たち。

パニックに我先にと人々を押しのけ、マンションから外に飛び出す群集の群れ。

震源地は南投県集集鎮付近だが、震央から約150km離れた台北市でも12階建てのビルなどが倒壊した。ぼくはその横に住んでいた。

紙一重で生きながらえた命。

ヴィジョン・『死の都』の後に続いてゆくものは。

砂漠の中を彷徨うが如く、ヴィジョンを求める旅が始まったんだ!

ある裏の超人が言った事。そう、予言したことを思い出す。

「お前は、夢を見る力を持っている。だから、夢を見続ける。その夢が誘う世界で、お前は気づくのだろうか。世界の果てまで続く夢見の旅のなかで。夢が現実に変わる狭間に置かれた夢見の不安定な魂」

逃れたと思っても、逃れられない宿業。

それは、ただ新しいヴィジョンのために。

゛世界 ゛のお兄ちゃんに近付いたね

出版おめでとうございます

ニートの戯言に思えるかもしれないけど…時々ブログに誰かが吊し上げにされてると、悲しくなります、ブログなんてもう書かないと言わずに、どこかにいる、誰かに、必ず、なにかは伝わるはずだから書き続けてちょ