すさまじいenergyとvitalityですよ、ダニエルさん。 ブログでみていただけで、移動距離が分かる人間としては、助手席に乗るだけでも大変な距離だとおもいます。そして、風水以外にも仕事をこなし、きっと過去の先生方も更なる将来の活躍を期待されているでしょうねえ。 運転をされた大渓水さんは、どうやってお帰りになったのでしょうか。 共著の本も、今後の本も英語に翻訳されると、さらにありがたい私。
おかえり 長い九州の旅を終え、多くのものを得て 新しい出発ができたのですね。 そう 人はとどまることはできない。 それは死を意味するから。 あなたの目指すところを一緒に見ている 私たちがいる。 そこへ共に行くために。 さあ次の旅に出かけよう。 日常という孤独の戦場へ。
皆さん コメント、ありがとうございます。 苦しみ、人間である不自由が心地良い。 喜び、人間であるから味わえるに違いない。 そんな人間を否定する麻薬に対して、本質を見失ったものに対して、ぼくらは、「生」を持って勝ち得た認識の矛を振るうのだと思います。 戦い、不毛な戦い、でも、人は戦って勝ち得るもの以外に何か価値を見出せるのでしょうか。何かを手にすることができるのでしょうか。 むしろ、戦いを避けることことが、死を意味するのではないでしょうか。 戦いとは自分と向き合うことなのではないでしょうか。 だから、一歩も退かず、野球で言う「直球勝負」だけで生きてみたいと真に願うようになりました。 あと、ピンボールやデッドボールも、もちろん直球ですが。(笑) この「風水のある旅」では、サポートしてくれる仲間たちが、一日平均、300km以上を駆け抜けました。 大渓水さんは最長記録を樹立ですね。2200kmという数字をたたき出しました。(;◔ิд◔ิ) !!! ヒルトンさんにも、大変助けていただき、1000kmは超えていたんじゃないでしょうか。 スピードで駆け抜け、狙いをつけた衛星地図をモトに、現場に急行し、日本全国のパワースポットを総洗いする。 それは、日本の大地との対話でした。 現場に行ったたから感じたことがある。 ある登山家が何故山に行くかという質問に対して、 「そこに山があるから」 と応えていました。 ぼくが、何故日本全国を行脚するのかと尋ねられれば応えるでしょう。 「そこに縁があるから」 そう、風水におけるこの「縁」を無視できないです。 それは、大地との繋がりそのものです。 時として、見知らぬ場所が自分の記憶の中に横たわっていて、突如として出会うデジャヴも、しばしば起きます。 それは、セピア色で終わるはずだったラスト・シーンの記憶。甦る記憶に彩られて今一度自分を見つめ直す。 風水のある旅を通じて、出会ったもの、それは自分との邂逅を抜きにして語れない。 はじけて割れたガラスの破片を集めるように自分を統合するすべを自然と接することで学んだ。 だから、何度でも思い出せるから、何度でも出会えるから。 それが繋がりだと知った。 永遠に続くラスト・シーンが、一期一会のように大地と繋がり見えてくる旅路の果てで。 そして、ぼくの思想の根幹を形成している「人もまた自然である」という「人」を無視して、風水は語れない。 それは、あたかも、「伝承」を重んじた風水の真のカタチ。 traditionは、ラテン語「手渡すこと」の意であるように。 そうやって、手渡されてきた背景があるように。 それは、想いの連鎖。だから、ぼくが書き上げた唯一無二の著作。古典の集大成を紐解きぼくの経験を詰め込んだぼく自身による伝書『天鎖玉砂訣』は、そうやって練り上げられてきました。 まだ完成していないですが、それは日本の大地に根付くものであると信じています。 ぼくが見てきた景色、感じたこと、思ったこと、それはこの思考様式でもある。 それらが入り組んだ、隙間を縫う鎖のように繋がりを持ち始め、その「縁」を読み解くときに、出来上がるシーン! 森の木漏れ日から垣間見た光の雫が、結びついてゆくように自然界から垣間見た真実へのカタチ。非公開ですが、ぼくがくたばったら、世に出てくるのかもしれませんね。(笑) もう一つ、この全国行脚の目的を述べるのならば、 「ずっと大事にしてきたものを手渡すべき仲間がいるから」 と、応えたい。
山道先生へ 「風水バカ一代」九州編 本当にお疲れ様でした。 思い起こせば数々のアクシデントと 幾度となく襲い掛かるカレーおじさんの魔の手(笑)。 無事生きて帰れたのは奇跡かも知れません。 私の肉体と車は「満身創痍」ですが、 気持ちは「満心想以」です。 多くのGIFTを九州に置いていって下さり 感謝の気持ちでいっぱいです。 宝島で買った宝くじは見事にハズレてしまいましたが、 一緒に旅が出来た経験こそが私の人生の宝物となりました。 この10日間に体験し感じることの出来たコトは 我が家の家宝となることでしょう。 次にお会いする時までにピカピカに磨いときますね。 それでは、また! 追伸: 「替え歌」を作ったので、 今度一緒にフィリピンパブでハモリましょう (^0^)/ 一番うねってる山って何だろう? 一番まがってる道って何だろう?(笑) 僕は探していた 最高の「地理風水大全」を片手に 誰もが喜ぶ姿をイメージしながら 果てしない旅路の果てに 『選ばれる者』とは誰? たとえそれがあなたじゃなくたって それでも供に走っていく 走っていくよ 振り絞る希望があって だからこそ誹謗もあって その総てが意味を持って あなたを支えているのなら もうどんな場所にいても 心を感じれるよ 今 君に贈るよ 気に入るかな? 受け取ってよ あなたとだから探せたよ 心の底からありがとう 一番きれいな山って何処だろう? 一番澄んでる水って何処だろう? 僕は抱きしめる 君がくれたGIFTを いつまでも胸の奥で ほら ひかってるんだよ ひかり続けんだよ
とんでもないvitalityだ、つくづくあきれるような、感心するような。明日からマメヒコですか? 気功や合気道などの武道、武術の生き方の大家の人生だけではなく、科学者、学者仲間で海外のトップクラスを見回すと、疲れも極端にためず、凄い「タメ」を作るような休息もしないで、毎日バリバリやっている人がほとんどで、 これではやはりまずいとおもっている日々に、あの九州のtight scheduleをブログで追いかけてみて、 私もenergy bodyを含めた体調をよくせねば! 意欲だけだと、肝心のenergyが空回りする。 本業の研究でバリバリとやらねば。
大渓水さん 気づけば、外伝も「九州篇」だけで43篇もありました。 ネットが繋がらないので、移動時間に電波の届くところでエドにコツコツ、シャメと感想を送っていたので、出来上がりました。 一つ一つの記事に、ぼくらの「その時」出ていて、良い思い出に浸れます。 風水にとどまらず色々とお話できて幸せでした。 また、私もなかなかの替え歌好きなのですが、とっても素敵な替え歌に、ホロリときました。(。♋ฺ‸♋ฺ。) また、九州に行かねば! Peterさん いつも、ねぎらいの言葉をいただき、ありがとうございます。 タフなのがとりえですから。色々とがんばらせていただきます。(*´∀`*) Peterさんの研究、とても興味があります。良かったら、今度見せてくださると嬉しいです。(❝ฺ_❝ฺ)
コメント:『風水バカ一代』十三巻~ラストシーン(九州)
すさまじいenergyとvitalityですよ、ダニエルさん。
ブログでみていただけで、移動距離が分かる人間としては、助手席に乗るだけでも大変な距離だとおもいます。そして、風水以外にも仕事をこなし、きっと過去の先生方も更なる将来の活躍を期待されているでしょうねえ。
運転をされた大渓水さんは、どうやってお帰りになったのでしょうか。
共著の本も、今後の本も英語に翻訳されると、さらにありがたい私。
おかえり
長い九州の旅を終え、多くのものを得て
新しい出発ができたのですね。
そう
人はとどまることはできない。
それは死を意味するから。
あなたの目指すところを一緒に見ている
私たちがいる。
そこへ共に行くために。
さあ次の旅に出かけよう。
日常という孤独の戦場へ。
九州一周、山道様 大渓水様御苦労さま
私も前半、同行させていだだきありがとうございました。
笑いあり ハプニングあり 学習あり クソ(笑)~あり
人はどんな時でも考え、学習し実行するそして前進 ~か。
皆さん
コメント、ありがとうございます。
苦しみ、人間である不自由が心地良い。
喜び、人間であるから味わえるに違いない。
そんな人間を否定する麻薬に対して、本質を見失ったものに対して、ぼくらは、「生」を持って勝ち得た認識の矛を振るうのだと思います。
戦い、不毛な戦い、でも、人は戦って勝ち得るもの以外に何か価値を見出せるのでしょうか。何かを手にすることができるのでしょうか。
むしろ、戦いを避けることことが、死を意味するのではないでしょうか。
戦いとは自分と向き合うことなのではないでしょうか。
だから、一歩も退かず、野球で言う「直球勝負」だけで生きてみたいと真に願うようになりました。
あと、ピンボールやデッドボールも、もちろん直球ですが。(笑)
この「風水のある旅」では、サポートしてくれる仲間たちが、一日平均、300km以上を駆け抜けました。
大渓水さんは最長記録を樹立ですね。2200kmという数字をたたき出しました。(;◔ิд◔ิ) !!!
ヒルトンさんにも、大変助けていただき、1000kmは超えていたんじゃないでしょうか。
スピードで駆け抜け、狙いをつけた衛星地図をモトに、現場に急行し、日本全国のパワースポットを総洗いする。
それは、日本の大地との対話でした。
現場に行ったたから感じたことがある。
ある登山家が何故山に行くかという質問に対して、
「そこに山があるから」
と応えていました。
ぼくが、何故日本全国を行脚するのかと尋ねられれば応えるでしょう。
「そこに縁があるから」
そう、風水におけるこの「縁」を無視できないです。
それは、大地との繋がりそのものです。
時として、見知らぬ場所が自分の記憶の中に横たわっていて、突如として出会うデジャヴも、しばしば起きます。
それは、セピア色で終わるはずだったラスト・シーンの記憶。甦る記憶に彩られて今一度自分を見つめ直す。
風水のある旅を通じて、出会ったもの、それは自分との邂逅を抜きにして語れない。
はじけて割れたガラスの破片を集めるように自分を統合するすべを自然と接することで学んだ。
だから、何度でも思い出せるから、何度でも出会えるから。
それが繋がりだと知った。
永遠に続くラスト・シーンが、一期一会のように大地と繋がり見えてくる旅路の果てで。
そして、ぼくの思想の根幹を形成している「人もまた自然である」という「人」を無視して、風水は語れない。
それは、あたかも、「伝承」を重んじた風水の真のカタチ。
traditionは、ラテン語「手渡すこと」の意であるように。
そうやって、手渡されてきた背景があるように。
それは、想いの連鎖。だから、ぼくが書き上げた唯一無二の著作。古典の集大成を紐解きぼくの経験を詰め込んだぼく自身による伝書『天鎖玉砂訣』は、そうやって練り上げられてきました。
まだ完成していないですが、それは日本の大地に根付くものであると信じています。
ぼくが見てきた景色、感じたこと、思ったこと、それはこの思考様式でもある。
それらが入り組んだ、隙間を縫う鎖のように繋がりを持ち始め、その「縁」を読み解くときに、出来上がるシーン!
森の木漏れ日から垣間見た光の雫が、結びついてゆくように自然界から垣間見た真実へのカタチ。非公開ですが、ぼくがくたばったら、世に出てくるのかもしれませんね。(笑)
もう一つ、この全国行脚の目的を述べるのならば、
「ずっと大事にしてきたものを手渡すべき仲間がいるから」
と、応えたい。
山道先生へ
「風水バカ一代」九州編
本当にお疲れ様でした。
思い起こせば数々のアクシデントと
幾度となく襲い掛かるカレーおじさんの魔の手(笑)。
無事生きて帰れたのは奇跡かも知れません。
私の肉体と車は「満身創痍」ですが、
気持ちは「満心想以」です。
多くのGIFTを九州に置いていって下さり
感謝の気持ちでいっぱいです。
宝島で買った宝くじは見事にハズレてしまいましたが、
一緒に旅が出来た経験こそが私の人生の宝物となりました。
この10日間に体験し感じることの出来たコトは
我が家の家宝となることでしょう。
次にお会いする時までにピカピカに磨いときますね。
それでは、また!
追伸:
「替え歌」を作ったので、
今度一緒にフィリピンパブでハモリましょう (^0^)/
一番うねってる山って何だろう?
一番まがってる道って何だろう?(笑)
僕は探していた
最高の「地理風水大全」を片手に
誰もが喜ぶ姿をイメージしながら
果てしない旅路の果てに
『選ばれる者』とは誰?
たとえそれがあなたじゃなくたって
それでも供に走っていく
走っていくよ
振り絞る希望があって
だからこそ誹謗もあって
その総てが意味を持って
あなたを支えているのなら
もうどんな場所にいても
心を感じれるよ
今 君に贈るよ
気に入るかな?
受け取ってよ
あなたとだから探せたよ
心の底からありがとう
一番きれいな山って何処だろう?
一番澄んでる水って何処だろう?
僕は抱きしめる
君がくれたGIFTを
いつまでも胸の奥で
ほら ひかってるんだよ
ひかり続けんだよ
とんでもないvitalityだ、つくづくあきれるような、感心するような。明日からマメヒコですか? 気功や合気道などの武道、武術の生き方の大家の人生だけではなく、科学者、学者仲間で海外のトップクラスを見回すと、疲れも極端にためず、凄い「タメ」を作るような休息もしないで、毎日バリバリやっている人がほとんどで、
これではやはりまずいとおもっている日々に、あの九州のtight scheduleをブログで追いかけてみて、
私もenergy bodyを含めた体調をよくせねば!
意欲だけだと、肝心のenergyが空回りする。
本業の研究でバリバリとやらねば。
大渓水さん
気づけば、外伝も「九州篇」だけで43篇もありました。
ネットが繋がらないので、移動時間に電波の届くところでエドにコツコツ、シャメと感想を送っていたので、出来上がりました。
一つ一つの記事に、ぼくらの「その時」出ていて、良い思い出に浸れます。
風水にとどまらず色々とお話できて幸せでした。
また、私もなかなかの替え歌好きなのですが、とっても素敵な替え歌に、ホロリときました。(。♋ฺ‸♋ฺ。)
また、九州に行かねば!
Peterさん
いつも、ねぎらいの言葉をいただき、ありがとうございます。
タフなのがとりえですから。色々とがんばらせていただきます。(*´∀`*)
Peterさんの研究、とても興味があります。良かったら、今度見せてくださると嬉しいです。(❝ฺ_❝ฺ)