あぁ!承認制だったのですね! 各サイト毎にjavaやら何やら切ってwebを見ているんで、コチラの設定ミスかと思ってました。 >コロゾフ:「あっ!まさかアナタ様は・・・。ま、前より良いですよ。な、なんかありがたい感じがします。」 リアクションが素晴らしすぎる(笑
>リアクションが素晴らしすぎる(笑 いつしか風水を通じた劇画ではなく、ダニエルを通じて見た「日常世界」。 忙しくなってきたし、命も狙われたりしているみたいなので(笑)、情報が漏れるブログはやめようかと何度も考えましたけれど、こんなにも楽しんでくれる人がいるからなかなかやめられないです。(笑) 拳児を見にどっかの漫画喫茶にこもりたい・・・時間が足りなすぎるここ数日・・・。漫画喫茶って大抵最低の風水条件を持っていて、場所も大抵悪く、来ている人間層も社会的な底辺になりつつある昨今。 でも、何故好きなんだろう? 吹き溜まりの空気が、人々の孤独が、現代社会の憤怒が、生の悲しみの消費が、どっと感情となって流れ込んでくる。 今日、カレーおじさんに言われた一言と関係があるかも。 カレーおじさん:「最近のめまぐるしい活躍はいいんだけどぉ。どうか、いつまでも庶民の味方であって欲しい!いつまでもわしらの側にいて欲しい。先生が遠くに行ってしまう気がして怖い。」 こんなハゲを必要としている人たちがいる。 そんな事実に思わず心が温かくなる。 昨夜の終電間際の山手線に飛び乗った新兵コロゾフとダニエルは、電車に揺られながら何気ない会話をする。 何気ない会話なのに、いつも最後の場面がやってくる。 ぼくが電車を降りる間際にコロゾフは言った。 コロゾフ:「山道先生!先生はいつもぼくのヒーローなんです。」 ダニエル:「えっ、オレはただのハゲだよ。(笑)」 今後もみんなの期待に沿えるように精進し、何よりも人格を磨きたい。 それは、いつしかダニエルを通じた劇画ではなく、みんなと共に夢見た「日常世界」になるから。
山道さんはヒーローだと思います。 たとえどんな世界に生きていても、みんなと共にきっとある そんな気がします。 ずっとずっと風を吹かせていてくださいね。 陰ながら、その風をふと感じて私も頑張ろうと思います。
風さ~ん 風さんこそ、ぼくのヒーローですよ。 ある輝かしい日常から一夜にして落ちた暗闇の底。 信じた新世界と自分の居場所。 何気ない日常が一転して、自分に牙を向く猛獣のように襲いかかる日々。 影の政治と暗闇の巨大権力によって社会の中から抹殺されるはずだった一人の男。 自分の場所と影をなくした男は一人の導師の口添えによって、故郷を捨て、名前を捨て、家族と離れ、新しい自分を取り戻すための旅に出る。 そして、文系肌で極めて優秀だが、頭で語る癖を捨て、身体と心の調和を見つめるために始めた武術。 身体が織り成すリズムと心が奏でる音との波長の動静一致の調和は、風さんを一回りも二回りも大きくした。 中国の片田舎で始めた八極拳。 その拳の先に見えたものは? 居場所をなくした逆襲ではない。社会から抹殺された復讐ではない。 探求の徒だった自分自身だったのでは? 風さんこそまさに、「拳児」です。 ぼくと風さんはこの一人の導師に運ばれて、いまがあるということを認識しています。 師の名誉を守るのは弟子の務めであり、ぼくたちは同じ責務を負っています。そして、それは我々の行いと生き方で証明するしかないと思っています。 人は生きているうちに何度も生まれ変わる! そんな品行方正の兄弟子の風さんから、ぼくもいつも元気をもらっています。 ありがとうございます! 追伸 ところでリンクを貼りたいのですが、貼っても良いのでしょうか?
とても恐れ多いお言葉、ありがとうございます。 リンクは貼っていただけるのはありがたいです^^ また、今後の生き方が行く末を決めると、私も信じております。 未来はいつも目の前に在ると、信じることで生きていけるのでしょうね。
こんぶさ~ん カリスマ美容師のウィリアムの提案によって、後頭部は断崖絶壁となっております。 ただ、ウィリアムが金星なのに対して、ぼくは土星みたいになっています。 この記事だけだと、ウィリアムが坊主刈り専門のカリスマ美容師みたいに思われてしまうので、今度ウィリアムの特集もしなくてはなりませんね。 阿藤さん曰く「存在が消えていた」ほどのイメチェンらしいです。 ところが、みんな小一時間もすると、「こちっちのほうが良い」と言ってくれます。 ウィリアムは職人冥利に尽きるとばかりに喜んでいました。
山道先生 おはようございます。空です。 イメチェ〜ンで「男前っぷり度」がさらにUPしましたね! とっても似合っていますよ! 私もウィリムさまに「坊主刈り」してもらおうかしら? 半分冗談、半分本気(マジ)です! ハイ(笑) 毎日暑過ぎてとけそうですが、 お身体にお気をつけて、どうぞいろんなこと ご無理なさらないようにしてくださいね。 ではでは。
空さ~ん 帰国後に全国の製材所を集めて開催された「日本の未来」を見据えたぼくら新しい戦いが始まりました。 そのための強烈な布陣を敷きました。 シックハウス、化学物質過敏症(Chemical Sensitivity=CS)と、現代にわきあがる奇病は後を絶ちません。 CSの方は成人だけで70万人。子どもは30万人いると言われています。誰でもなる可能性のある病気です。 10月1日付で厚生労働省と経済産業省の外郭団体・財団法人医療情報システム開発センター(東京都文京区)が改訂を予定しています。 国が公式にCSの存在を認めるのは初めてであり、健康保険で扱われる病名はこのリストに連動しており、改訂されれば、自己負担が原則だったCS治療に健保が適用されるため、推定約70万人とされる患者救済の大きな一歩となります。 しかしその一歩は未来に対してなんら改善策を提示していません。 CSの患者とは未来に対して警告を持った人たちであり、この様な病を根絶するために見直さなければならない問題に対して、我々はトコトン突っ込んで行きます。 そのための布陣は一年前から始まっており、CS治療に健保が適用されるのが決定したのは、まさに天の声と受け止めております。 建築素材の大幅な改良、また景観と家造り、町造りと「風水」を掲げた未来への前進は建築と一体になり、歩をドンドン前に進めていきます。 我々は過去に回帰する点に未来を見出しています。 まずは、安全な建材の確保です。いくら風水が良かろうとも化学物質まみれの家にすむことでこのような奇病にかかるので、我々、風水に携わる人間は、現代知識にも精通し、安全な陽宅である建築物を構築するようにしなければなりません。 建築を考慮しない風水は風水ではなく、環境、景観、そこに住まう人間の心理といった風水を考慮できない建築もまた建築ではないのです。 そのために、安全な建材の確保は今後未来のスタンダードとなり、安全な建材のための自然環境と林業の問題にも我々は踏み入っていかなくてはならなくなりました。 防カビ剤を使うことなく、天然乾燥で、プレカットではなく、手刻み。 そんな安全で良質な素材を提供することにこだわり続け、伝統文化を守り続けた製材所が日本には幾つか点在します。 その製材所の代表者を集めた会議が二日間に渡って行われました。 ちなみに、私は全国行脚の過程でそれらの製材所の取材を徹底的にし、自ら調査もしました。 実はあの全国行脚にはブログでは公開されなかった多くの情報も含んでいました。 まずは構造材と仕上げ材(床材含む)を完全に安全なCS対応の品質を維持するための素材を確保するための組織である「工房・伍」が結成されました。 空さんの協力も必要になるでしょう。 どうか未来のために一緒に戦ってください。 一歩一歩です。 最終的に綾部で実現しようとする本当のケミレス・タウンへ繋がるために。 追伸 戦いに次ぐ戦いでオレにはないのか安らぎ。阿藤さんの小説に癒されています。(笑)
コメント:グレード5・13
どんどん「拳児」の世界になっていっている気がします…(笑
何か「拳児」の世界に近付いてませんか?(笑
あぁ!承認制だったのですね!
各サイト毎にjavaやら何やら切ってwebを見ているんで、コチラの設定ミスかと思ってました。
>コロゾフ:「あっ!まさかアナタ様は・・・。ま、前より良いですよ。な、なんかありがたい感じがします。」
リアクションが素晴らしすぎる(笑
>リアクションが素晴らしすぎる(笑
いつしか風水を通じた劇画ではなく、ダニエルを通じて見た「日常世界」。
忙しくなってきたし、命も狙われたりしているみたいなので(笑)、情報が漏れるブログはやめようかと何度も考えましたけれど、こんなにも楽しんでくれる人がいるからなかなかやめられないです。(笑)
拳児を見にどっかの漫画喫茶にこもりたい・・・時間が足りなすぎるここ数日・・・。漫画喫茶って大抵最低の風水条件を持っていて、場所も大抵悪く、来ている人間層も社会的な底辺になりつつある昨今。
でも、何故好きなんだろう?
吹き溜まりの空気が、人々の孤独が、現代社会の憤怒が、生の悲しみの消費が、どっと感情となって流れ込んでくる。
今日、カレーおじさんに言われた一言と関係があるかも。
カレーおじさん:「最近のめまぐるしい活躍はいいんだけどぉ。どうか、いつまでも庶民の味方であって欲しい!いつまでもわしらの側にいて欲しい。先生が遠くに行ってしまう気がして怖い。」
こんなハゲを必要としている人たちがいる。
そんな事実に思わず心が温かくなる。
昨夜の終電間際の山手線に飛び乗った新兵コロゾフとダニエルは、電車に揺られながら何気ない会話をする。
何気ない会話なのに、いつも最後の場面がやってくる。
ぼくが電車を降りる間際にコロゾフは言った。
コロゾフ:「山道先生!先生はいつもぼくのヒーローなんです。」
ダニエル:「えっ、オレはただのハゲだよ。(笑)」
今後もみんなの期待に沿えるように精進し、何よりも人格を磨きたい。
それは、いつしかダニエルを通じた劇画ではなく、みんなと共に夢見た「日常世界」になるから。
山道さんはヒーローだと思います。
たとえどんな世界に生きていても、みんなと共にきっとある
そんな気がします。
ずっとずっと風を吹かせていてくださいね。
陰ながら、その風をふと感じて私も頑張ろうと思います。
風さ~ん
風さんこそ、ぼくのヒーローですよ。
ある輝かしい日常から一夜にして落ちた暗闇の底。
信じた新世界と自分の居場所。
何気ない日常が一転して、自分に牙を向く猛獣のように襲いかかる日々。
影の政治と暗闇の巨大権力によって社会の中から抹殺されるはずだった一人の男。
自分の場所と影をなくした男は一人の導師の口添えによって、故郷を捨て、名前を捨て、家族と離れ、新しい自分を取り戻すための旅に出る。
そして、文系肌で極めて優秀だが、頭で語る癖を捨て、身体と心の調和を見つめるために始めた武術。
身体が織り成すリズムと心が奏でる音との波長の動静一致の調和は、風さんを一回りも二回りも大きくした。
中国の片田舎で始めた八極拳。
その拳の先に見えたものは?
居場所をなくした逆襲ではない。社会から抹殺された復讐ではない。
探求の徒だった自分自身だったのでは?
風さんこそまさに、「拳児」です。
ぼくと風さんはこの一人の導師に運ばれて、いまがあるということを認識しています。
師の名誉を守るのは弟子の務めであり、ぼくたちは同じ責務を負っています。そして、それは我々の行いと生き方で証明するしかないと思っています。
人は生きているうちに何度も生まれ変わる!
そんな品行方正の兄弟子の風さんから、ぼくもいつも元気をもらっています。
ありがとうございます!
追伸
ところでリンクを貼りたいのですが、貼っても良いのでしょうか?
とても恐れ多いお言葉、ありがとうございます。
リンクは貼っていただけるのはありがたいです^^
また、今後の生き方が行く末を決めると、私も信じております。
未来はいつも目の前に在ると、信じることで生きていけるのでしょうね。
kaze様との真面目なやりとりのあとで、
申しわけありません、、、、
『わっー、頭頂部に平地龍がぁ!!』
こんぶさ~ん
カリスマ美容師のウィリアムの提案によって、後頭部は断崖絶壁となっております。
ただ、ウィリアムが金星なのに対して、ぼくは土星みたいになっています。
この記事だけだと、ウィリアムが坊主刈り専門のカリスマ美容師みたいに思われてしまうので、今度ウィリアムの特集もしなくてはなりませんね。
阿藤さん曰く「存在が消えていた」ほどのイメチェンらしいです。
ところが、みんな小一時間もすると、「こちっちのほうが良い」と言ってくれます。
ウィリアムは職人冥利に尽きるとばかりに喜んでいました。
山道先生
おはようございます。空です。
イメチェ〜ンで「男前っぷり度」がさらにUPしましたね!
とっても似合っていますよ!
私もウィリムさまに「坊主刈り」してもらおうかしら?
半分冗談、半分本気(マジ)です! ハイ(笑)
毎日暑過ぎてとけそうですが、
お身体にお気をつけて、どうぞいろんなこと
ご無理なさらないようにしてくださいね。
ではでは。
空さ~ん
帰国後に全国の製材所を集めて開催された「日本の未来」を見据えたぼくら新しい戦いが始まりました。
そのための強烈な布陣を敷きました。
シックハウス、化学物質過敏症(Chemical Sensitivity=CS)と、現代にわきあがる奇病は後を絶ちません。
CSの方は成人だけで70万人。子どもは30万人いると言われています。誰でもなる可能性のある病気です。
10月1日付で厚生労働省と経済産業省の外郭団体・財団法人医療情報システム開発センター(東京都文京区)が改訂を予定しています。
国が公式にCSの存在を認めるのは初めてであり、健康保険で扱われる病名はこのリストに連動しており、改訂されれば、自己負担が原則だったCS治療に健保が適用されるため、推定約70万人とされる患者救済の大きな一歩となります。
しかしその一歩は未来に対してなんら改善策を提示していません。
CSの患者とは未来に対して警告を持った人たちであり、この様な病を根絶するために見直さなければならない問題に対して、我々はトコトン突っ込んで行きます。
そのための布陣は一年前から始まっており、CS治療に健保が適用されるのが決定したのは、まさに天の声と受け止めております。
建築素材の大幅な改良、また景観と家造り、町造りと「風水」を掲げた未来への前進は建築と一体になり、歩をドンドン前に進めていきます。
我々は過去に回帰する点に未来を見出しています。
まずは、安全な建材の確保です。いくら風水が良かろうとも化学物質まみれの家にすむことでこのような奇病にかかるので、我々、風水に携わる人間は、現代知識にも精通し、安全な陽宅である建築物を構築するようにしなければなりません。
建築を考慮しない風水は風水ではなく、環境、景観、そこに住まう人間の心理といった風水を考慮できない建築もまた建築ではないのです。
そのために、安全な建材の確保は今後未来のスタンダードとなり、安全な建材のための自然環境と林業の問題にも我々は踏み入っていかなくてはならなくなりました。
防カビ剤を使うことなく、天然乾燥で、プレカットではなく、手刻み。
そんな安全で良質な素材を提供することにこだわり続け、伝統文化を守り続けた製材所が日本には幾つか点在します。
その製材所の代表者を集めた会議が二日間に渡って行われました。
ちなみに、私は全国行脚の過程でそれらの製材所の取材を徹底的にし、自ら調査もしました。
実はあの全国行脚にはブログでは公開されなかった多くの情報も含んでいました。
まずは構造材と仕上げ材(床材含む)を完全に安全なCS対応の品質を維持するための素材を確保するための組織である「工房・伍」が結成されました。
空さんの協力も必要になるでしょう。
どうか未来のために一緒に戦ってください。
一歩一歩です。
最終的に綾部で実現しようとする本当のケミレス・タウンへ繋がるために。
追伸
戦いに次ぐ戦いでオレにはないのか安らぎ。阿藤さんの小説に癒されています。(笑)