コメント:

山道さん

新年あけましておめでとうございます。

素晴らしいお話をありがとうございます。
永平寺には、温かさと教えを育てる風水が宿っているんですね。

私は、瓦屋根工事店のサラリーマンで内勤の事務仕事です。
ナゴヤの会社で永平寺の一部の屋根瓦を葺いて、また3回ほど私自身、観光で訪れたこともあります。

山道さんの理解が、古代の人の理解につながっている。
そして、それが現在にも心身の健やかさ、という面でいまもなおつむいでいるお話をお聞きし、新年早々宝物を得ました。

おっきな、お年玉ありがとうございます。
(早く、そういう世界を読み取りたいなぁ〜)

嬉しい、氣づきを得ました。
寅年のスタートはまだですが、
本年も素晴らしい年をむかえることができました。

ありがとうございます。
山道さん。

乾さま

あけましておめでとうございます!

乾さんは、永平寺に縁ある方だったのですね。

永平寺ほどの寺院が買い付ける瓦とは、素晴らしい良い仕事をしているイメージが伝わってきます。

とても素敵な「実」のあるお仕事だと思います。

写真を見ながら、永平寺の瓦に着目するようになってしまいました。(笑)

想いだけではなく、実のある乾さんをはじめとする皆様の素晴らしい仕事と共に支えられているのが、永平寺だと感服いたしました。

厳しいことで知られる永平寺に隠された暖かい秘密。

こんな繋がりを感じさせてくれる言語としての風水はとても素敵なことであり、永平寺に行って良かった!と、心から思いました。

また、僧たちの厳密な序列や秩序は見ていて、殺気立っていて、その厳しさに深く共感したものでした。

それはきっと、将来の「山道ヨットスクール」に根強い影響を与えることになるのでした。(´Д`)

とりあえず、目下の宿題である『風水のある旅(仮題)』が今年発表されます。(まだ筆が止まっていますが・・・)

その中で乾さんおっしゃる現代と古代を繋ぐ鍵を散りばめた啓発書になるように尽力したい次第であります。

本年もよろしくお願い申し上げます。

あけました。
ええ、あけましたとも。そしてご無沙汰でもあります。

相変わらず風水は深いですなー。
あの本もまだまだまだまだ手に余っております。

巷で聞く風水の現状がかなり異なるので、余計にややこしくなるのです。

寒いので坊主頭の刈りすぎには気をつけてください。

よねじさ~ん

いや~、拙僧ならぬ坊主だったぼくを振り返ってくださいまして、ありがとうございます。

今、髪を伸ばしているので、そのうちお披露目いたします。

ただ、新聞の三面記事で紹介されないように気をつけます。

実際、風水は深いですよー。

でも、思わずそんな世界におぼれてみたりもする。

何ていうんですかねー。男のロマン!?( ´∀`)

今年からは、色々と畑仕事なんかも始めますので、よねじさんからのアドバイスに期待大です。

アルマーニのスーツを着て、毎日畑を耕している写真をブログで更新したりするのも楽しそうです。

激しい野良仕事で日増しに穴が開いてボロボロになって行く、アルマーニのスーツ。

社会に対するアンチテーゼ。((*;ΦωΦ)ノ

テーマは「風と水のある野が良いよ~風水農業日誌」(笑)

しかし、場所を選びに苦戦はしていますね。

地域に根付く因習が自らの村を限界集落化させているところも多いのです。

人との結びつきというよりは、自分との修練を強めるのが目的ですので、人のいない地域をロックオンしています。

今年もよろしくお願い申し上げます!

おわ、畑仕事ですか。
またエラいものに手をだしますな(笑

土を見て、地形を読み、季節を感じ、草木の声を聞く。
これができれば農林水産業は大丈夫です。
ヽ( ´ ▽ ` )ノ
それが難しいんですけどね( ̄ω ̄;)