いつの間にか写真家にされてしましましたが(笑)、 こちらこそありがとうございます。 本のカバーのアイデアは、coolの一言です。 正直、昨日は記事の写真を見たら、「上下逆さまかな~でもおかしいしな~」と思っていましたが、そういう事なんですね。これはやられました! 「山道1ポイント」は1ポイントにするのがもったいないですね。もちろん似顔絵も楽しみにしています(笑)
皆様 旅で一緒にまわった人も、残念ながら参加できなかった人も、このブログを楽しみにしている人たちと共に、歩んだ二年半の道のりであって、その一つの集大成ができたと思っています。 いま、ケータイ小説で『風水西遊記』として連載した数々の陳場面を読めるように、編集してまとめて、この裏話としてのノンフィクション・シリーズもまた読めるように復活させる予定です。 ケータイ小説版の随筆としてですね。そちらも楽しみにしてくださいね。 また、ビジュアルで見られる写真集版『風水紀行』も、ニューヨーク在住の気鋭のカメラマンと、今回一緒に台湾を回っており、作成している最中でございます。そちらも近いうちに発表しますので愉しみにしてくださいませ。 雑誌などで試しに掲載したいと思っています。 薀蓄は要らない、言葉も要らない、写真を観て感じるものがある。 それが、「人間の審美眼だよね」という、そんな世界観を描きたいとも考えています。
ロー先生と山道先生の大ファンなんですけど、山道先生のTシャツが当たる確率は、五分五分位でしょうか?f^_^; ロー先生の易の本で実践してみても、自分は落ち着きのない性格が災いしてるのもあると思うんですが、なかなかピンポイントに当てれません(-.-;) もし当選しなかったとしても、Tシャツも別売で売ってもらえたら嬉しいですけど。。 サイズは普通より大きめなタイプでしょうか? 自分はピッタリな感じで、着こなしたいです。
竹村さ~ん はじめまして。ロー先生のファンならいざ知らず、こんなアウト・ローなぼくにもファンがいたなんて感動であります!(笑) ピチT希望者ですね。 Tシャツの販売は、是非やりましょう! Tシャツに対するデザインは自分が着る服として色々と作りたいと長年思ってきました。 というのも、自分の思想とか、自分の持っている縁起観にあった言わば魔術的な、東洋の言葉では符術的なクラシカルデザインの象徴性を配したデザインもののアクセサリーとか、プリントや刺繍されたお洋服をずっと「着たい!」という願望を持っていました。 服飾図録など色々と古代の資料を集めながら、長年東洋のマジスティックなデザインについて考えてきました。 フォルムから、それぞれの象徴の配し方まで密かに台湾に戻る度に資料を買いこんだり、国会図書館にいってコピーしたりしては研究してきました。 ただ、「開運」という言葉がすごく嫌いなため(生理的にダメ)、あくまでも「デザイン」として扱いたい所存であります。しかし、爆発するようなエネルギッシユでスタイリッシュな「おっされ」を目指したいですね。 もちろん、「かっこよくなくては着たくない」というのが、ぼくの心情なので、エエモン作らせていただきたいと思います。 請うご期待でよろしくお願いいたします。
おはよーございます。自分みたいな半端者のために、返信下さって、めちゃくちゃ感激です(☆_☆) 帰一先生の隠れファンはたくさん現在いらっしゃると思います。 以前、高校を卒業して、東京で一人暮らしを始めた時に、かなり勇気をもらってた矢沢さんの本で、えーちゃんが自分の本は買わないでも、まわして見てもらってもいいと言われたことを思いだし、自らが熱く伝えたい本物のメッセージがあるんだと、すごく感じました。帰一先生も矢沢さんと同じ、いやそれ以上に、すごく男らしい性格の人なんだと思い、ますますファンになりました。 風水的なシンボルのデザインが施された帽子やアクセサリーを街中でよく最近、見かけるんですけど、デザインはイマイチなのが多く、シンボルマークが服全体と調和した感じがしなくゲットする気にはなれませんでした(v_v) 帰一先生のデザインしたのなら、どんな服でもアクセでも挑戦してみたいですよー(^O^)/そのためにも、かっこよくキメるために、体を鍛え維持します(^O^)/
竹村さ~ん エーちゃん並の熱いメッセージありがとうございます。 いや~、デザインそこまで期待されてしまうとぼくも本気モードで臨まなければなりませんね。 気合が入ります。 確かにシンボルマークと服全体の調和は、相当なデザイン能力が問われることだと思います。それとコンセプトですね。 デザイン・コンセプト・素材の三位一体の調和を目指します! デザインはあがり次第発表いたしますね。
コメント:『風水パワースポット紀行』発売前の裏話2
完成おめでとうございます!!
女子ウケしそうな可愛い表紙ですね☆
似顔絵も似てますね(笑)
ちょっこっとしか参加できていないにも関わらず、
メンバー扱いしていただいて感謝です!
いつの間にか写真家にされてしましましたが(笑)、
こちらこそありがとうございます。
本のカバーのアイデアは、coolの一言です。
正直、昨日は記事の写真を見たら、「上下逆さまかな~でもおかしいしな~」と思っていましたが、そういう事なんですね。これはやられました!
「山道1ポイント」は1ポイントにするのがもったいないですね。もちろん似顔絵も楽しみにしています(笑)
大変ご苦労様でした。また、お疲れ様でした。早速パワースポットに興味のある知人に、流行じゃない「本物のパワースポットの案内書」をプレゼントしたく予約しました。
皆様
旅で一緒にまわった人も、残念ながら参加できなかった人も、このブログを楽しみにしている人たちと共に、歩んだ二年半の道のりであって、その一つの集大成ができたと思っています。
いま、ケータイ小説で『風水西遊記』として連載した数々の陳場面を読めるように、編集してまとめて、この裏話としてのノンフィクション・シリーズもまた読めるように復活させる予定です。
ケータイ小説版の随筆としてですね。そちらも楽しみにしてくださいね。
また、ビジュアルで見られる写真集版『風水紀行』も、ニューヨーク在住の気鋭のカメラマンと、今回一緒に台湾を回っており、作成している最中でございます。そちらも近いうちに発表しますので愉しみにしてくださいませ。
雑誌などで試しに掲載したいと思っています。
薀蓄は要らない、言葉も要らない、写真を観て感じるものがある。
それが、「人間の審美眼だよね」という、そんな世界観を描きたいとも考えています。
出遅れましたが、完成おめでとうございます!!
私もひとつ、旅行好きの友人に贈るのに購入します^^
楽しみです♪
完成おめでとうございます。全国を雨が降ろうと雪が積もろうとまわり、パーワースポットを示唆した努力に敬意をはらいます。みんなに本の宣伝をしときます。
ロー先生と山道先生の大ファンなんですけど、山道先生のTシャツが当たる確率は、五分五分位でしょうか?f^_^;
ロー先生の易の本で実践してみても、自分は落ち着きのない性格が災いしてるのもあると思うんですが、なかなかピンポイントに当てれません(-.-;)
もし当選しなかったとしても、Tシャツも別売で売ってもらえたら嬉しいですけど。。
サイズは普通より大きめなタイプでしょうか?
自分はピッタリな感じで、着こなしたいです。
竹村さ~ん
はじめまして。ロー先生のファンならいざ知らず、こんなアウト・ローなぼくにもファンがいたなんて感動であります!(笑)
ピチT希望者ですね。
Tシャツの販売は、是非やりましょう!
Tシャツに対するデザインは自分が着る服として色々と作りたいと長年思ってきました。
というのも、自分の思想とか、自分の持っている縁起観にあった言わば魔術的な、東洋の言葉では符術的なクラシカルデザインの象徴性を配したデザインもののアクセサリーとか、プリントや刺繍されたお洋服をずっと「着たい!」という願望を持っていました。
服飾図録など色々と古代の資料を集めながら、長年東洋のマジスティックなデザインについて考えてきました。
フォルムから、それぞれの象徴の配し方まで密かに台湾に戻る度に資料を買いこんだり、国会図書館にいってコピーしたりしては研究してきました。
ただ、「開運」という言葉がすごく嫌いなため(生理的にダメ)、あくまでも「デザイン」として扱いたい所存であります。しかし、爆発するようなエネルギッシユでスタイリッシュな「おっされ」を目指したいですね。
もちろん、「かっこよくなくては着たくない」というのが、ぼくの心情なので、エエモン作らせていただきたいと思います。
請うご期待でよろしくお願いいたします。
おはよーございます。自分みたいな半端者のために、返信下さって、めちゃくちゃ感激です(☆_☆)
帰一先生の隠れファンはたくさん現在いらっしゃると思います。
以前、高校を卒業して、東京で一人暮らしを始めた時に、かなり勇気をもらってた矢沢さんの本で、えーちゃんが自分の本は買わないでも、まわして見てもらってもいいと言われたことを思いだし、自らが熱く伝えたい本物のメッセージがあるんだと、すごく感じました。帰一先生も矢沢さんと同じ、いやそれ以上に、すごく男らしい性格の人なんだと思い、ますますファンになりました。
風水的なシンボルのデザインが施された帽子やアクセサリーを街中でよく最近、見かけるんですけど、デザインはイマイチなのが多く、シンボルマークが服全体と調和した感じがしなくゲットする気にはなれませんでした(v_v)
帰一先生のデザインしたのなら、どんな服でもアクセでも挑戦してみたいですよー(^O^)/そのためにも、かっこよくキメるために、体を鍛え維持します(^O^)/
竹村さ~ん
エーちゃん並の熱いメッセージありがとうございます。
いや~、デザインそこまで期待されてしまうとぼくも本気モードで臨まなければなりませんね。
気合が入ります。
確かにシンボルマークと服全体の調和は、相当なデザイン能力が問われることだと思います。それとコンセプトですね。
デザイン・コンセプト・素材の三位一体の調和を目指します!
デザインはあがり次第発表いたしますね。