キタ━(゚∀゚)━! いつ出るんだろうとAmazonを毎日チェックしていました(笑) ようやく四柱推命の勉強にも拍車を掛けることができそうです 「四柱推命大全」では神殺までは読み進めることができたのですが 看命の方法~格局で完全に行き詰っていました(汗) 四柱推命では格局の取り方が一番難解です 四柱推命大全とロー先生の格局の取り方は違うかもしれませんが とりあえずロー先生の本でしっかりと勉強させて頂き 次のステップで四柱推命大全で勉強させて頂きたいと思います(*´∀`*)
仁詞~ 君の健康は大丈夫だろうか? ロー先生の格局の取り方はご存知のように四類型です。 ① 内格・身強 ② 内格・身弱 ③ 外格・従格(極弱) ④ 外格・従強(極強) この四類型が全ての格局の基本であり、それは『四柱推命大全』に登場するそれぞれ六神、用神の名前を関する内格の定義も根本的に同じです。 また外格である従財格・従官殺格・従児格はロー先生の定義する③従格で同じです。 一行得気格、建禄格と月刃格で印星・比劫が多いものなどは全て、ロー先生の定義する④従強となるわけです。 ロー先生の方法と『四柱推命大全』の格局の相違点は、たった一つで「特別格局」(外格)の類型が鍾進添老師のほうが多いことです。 多いものとして次の部分ですね。 「神殺」で構成されるもの(暗沖格・暗合格) 「化気」で構成されるもの(化気格) 五行の「生剋」で構成されるもの(両神成象格) この三点の特別格局に関しては『四柱推命大全』のほうが格局分類として多くの類型を持っています。 に関しては鍾進添老師とロー先生の相違の部分でも有りますね。この相違が生まれてくる部分の一つにロー先生は干合による合化を看ないのに対して鍾進添老師は、合化を取るところに違いが有ります。 また、「特別格局」(外格)とは本来、時間の経過と共に積みあがった内格では看られないものの経験則の堆積であり、時代と共にその分類も増えてきました。 というのも、時代が下り次々と例外と思わしき命式が明らかになるつれ、「特別」な分類を必要とし、外格の類型は増えてきたわけです。 ちなみに実践鑑定していれば、何が正しく何が必要かはイヤでも見えてきます。こればかりは机上の上で論議してもなにも始まらないで部分です。 一つでも多く命式見て、実際に「特別格局」か己で判断せい! ということです。(笑) 強弱の決定における思考プロセスを両大師の身近でいつも見ているわけですが、私はそこに相違を感じませんし、合化を取るか取らないかで矛盾も感じません。 というのも、合化を取らないのならばそこには羈絆作用があるだけであり、そこから生まれてくる解釈に対してロー先生は独特の持ち味を地支と天干の相関関係から持っていますし、合化し変化した干の五行に対して鍾進添老師は干が完全に無くなる訳ではないという判断方法をもっています。 その結果、総合的な判断で両大師が導き出す答えに違いを感じたことは有りません。 この様に各家が実践の中で見出した判断の結論のようなものは、その条件、状況で無数のパターンが有るわけであり、なかなかそういった判断決定の要因となる部分を全て理論化して、そして書で述べつくすというのは難しいことだと思います。 まあ「因」があり結「果」に結びつく「律」があるから「論」が生まれる訳ですから。 長くなりましたが、がんばって学習に励むように。
ありがとうございます 大変参考になりました。 両大師の格局の違いが分かりました これだけでも、知ってる知らないではロー先生の本を読んで その違いに気づけなかったかもしれません いま通っている四柱推命の講座では 特別格局に否定的=格局は必要なし=独自の看法 になってるので、格局は教えてもらっていないのですが 四柱推命は経験則と感性が必要であり だからこそ奥が深くて面白い・・・と言うことでしょうか これから学び進めていく上で頭にしっかりと入れときたいと思います
仁詞よ~ ディプロマについて書いた記事見たぞよ。 君は一つ考慮に入れていないことがある。 それは、一人のチャレンジャーとして用意された 「困難(試験)を突破する」 ということを学習者は忘れてはならない。 最終試験という課題を前にして逃げ続けるのではなく、そこに立ち向かい合格を成し遂げた六人が売名行為やブランド化のための行為だとは思わない。 そしてこの試験を通じてこの六人の実力は格段に上がったと私は確信している。 真面目な学習者が売名となることを恐れて試験を受けないのではなく、試験を受けて合格してこそそういう危惧があったと心配するほうかカッコ良いことだろう。 そして真面目に学習している人ほど、自分が励んで努力したものの結果を見てみたいと望むのは大事なことである。 試験という課題を前にして、それを突破するということに価値があり、その結果一般の受講生との差別化が起きるのはかまわないことである。 世の中はそんなに平等じゃないし、努力したものが報われるという世界は素晴らしいと思うぞ。 そしてそのディプロマ試験の公認者は私ではなく、ロー先生であり、ロー先生の基準で、 「合格者は現場に出て鑑定をするのに不都合が無い水準」 と判断を下したものであり、世界のレイモンド・ローから認められる唯一の方法であることに間違いがないわけです。 ちなみに、君は勘違いをしているが、この六人の中で風水や四柱推命、断易を鑑定として生業にしているものは一人もいなくて、全員「正業」をもって働いている。 つまりこの分野でブランド化されなくてもなんら不自由しない人たちである。 仁詞が「ブランド化」と呼び、考慮できていないことが一つだけあって。 このディプロマ試験(アドバンス修了者とは異なる)に望んだ六人に共通した純粋な気持ちを代弁したい。 そう、それは「チャレンジャー」であるということ、自己のその先に有るものを見つめ続けたいという探求者であるということを考慮していないのは悲しいかな。
仁詞君 君はひょっとして、四柱推命の格局判断と同様に(←笑)、 「アドバンス」と「ディプロマ」の区別が付いていないのでは? 君のブログから引用(7行目・8行目) ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 中には特別講義で師の名を汚す行為を行う生徒や 師の名に乗っかって金儲けに走る方も居たそうですが ディプロマ試験を受けた人間に、上記の内容に該当する人間はいません。 勘違いのなきよう。 一方で、アドバンスクラスを受講した人間の中には、 君のブログに該当する人物が、確かに居ます。 「その人物が誰なのか?」をここで言うと可哀相なので伏せておきますが(笑)。 ま、言わなくても“みんな知ってる話題の人物”ということもありますし(笑)。
仁詞~ 君の感じる憤りも理解できる。 確かに必要以上にロー先生の卒業資格(参加すれば誰でももらえる)を振りかざしたり、スキャンしてHP&Blogで載せたり、「ロー先生、ロー先生」喚くだけで、自分の証明を一つも持っていない文字通り、 「じゃあ、あんた何よ?」 と聞かれたときに、Nothingの「虎の威を借る狐」の様な無能な連中を見ていると俺も吐き気がする。 \_(-_-)_/悪霊たいさぁぁぁん ふと気づいちゃったんだけれど、君の感じる憤りはここにあるんしじゃないかな。 ★アドバンス修了者一覧 http://raymond-lo.five-arts.com/advance-list.html ★ディプロマ試験合格者一覧 http://raymond-lo.five-arts.com/exam.html アドバンスクラスは参加したら修了証書がもらえるクラスで、ディプロマ試験は文字通り卒業試験に合格したものしかもらえない特別な資格でで、この二つは異なるから注意が必要ですぞ。 ディプロマ試験合格者のこの六人は私もロー先生と同じく、保証できる人たちです。また全員が本業である「正業」を持っているので、「虎の威を借る狐」になることも無い人たちですね。 \(-ω- )
ノリチャ~ン 本来、ロー先生の生徒がロー先生の名前を語るのは悪いことではないと思う。 ただし、人間には審美眼というものがあって、それが度を過ぎていれば、気持ち悪くも感じるし、この様に同じく別の生徒から非難されるのが当然の成り行きに思う。 そして本人自身が自分の愚考に気づかないところに社会性の著しい欠如を感じる。 こういう人間がどうして社会とつながり、まともな社会人から相手にされるということがあるのだろうか。 答えは「そんなことあるわけが無い!」 とかくK.Yという生き物は自分を客観的に振り返って見られないために随分損をするものだなと思う。 仁詞やノリチャンの言い分、最もだと思う。
アドバンスクラスやディプロマ試験を否定している訳ではありません 受けられた方々は決して売名行為ではなく「それぞれの思い」を抱いて挑戦されていると思います そして、ディプロマ試験を受けられた方々を僕も何人か知っているのですが 皆さん、それぞれの道で活躍されておりその姿勢に敬意を持っています 今回書かせていただいたのは 山道先生が気づかれた「特定の人物に対して」書かせていただいたものです 追記させていただくと、お店としての「コンセプト」ではなく 自分自身をもう一度整理しておかないとと言う気持ちで書いたものです 紛らわしい書き方して申し訳ありませんでした 途中で気づいていただいてよかったです(~ω~;)))
ヒトシ君 その人物はね、 (ヒトシくんブログから引用) 中には特別講義で師の名を汚す行為を行う生徒や 師の名に乗っかって金儲けに走る方も居たそうですが (引用おわり) であり(笑)、 (参加すれば誰でももらえる)修了証を振りかざしたり、スキャンしてHP&Blogで載せたり、 「ロー先生、ロー先生」と喚くだけの「虎の威を借る狐」の様な無能な輩 であり(笑)(笑)、 社会性が著しく欠如したK.Y であり(笑)(笑)(笑)。
仁詞~、ノリチャ~ン 実はその人のブログは間違いだらけで、 「間違ったことばかり書いている人がロー先生の名前を語っていて大丈夫ですか?」 と、同じくロー先生の生徒さんから問い合わせが電話できたことも有ります。島内君がその電話とりましたね。 その時は、気にも留めなかったけれど(だってそんなキモイブログ読んでもいないので)こうやって複数の人が指摘するとなると、その人は今後まずい問題に巻き込まれていくのでしょうね。 まあ、そんなことが起きても俺は 「一切関係が無いし。そんな人は知らない。」 を貫き通すけれどね。(笑) 受講生がその後、社会で何をしでかしても自由であるが。 自由の代償として何か問題が起きたら自分できっちり責任をとること。 それは以前のアドバンスクラス終了時にブログで書いたはず。 そして問題が有りそうな人は事前にアドバイスは腐るほどあげたはず。 そういった人たちの最大の問題点は、内実が伴っていないこと。 基本的に力不足な自分を必要以上の何かに仕立て上げて存在をアピールするところにこの人たちの大きな心の問題が有るとしか思えない。 「プロを名乗る前に10年修行しなさい」 もしくは 「どこか賃金をもらえるところに就業しなさい」 としか、アドバイスをしようがない。 それを活かせるかどうかは私の関知するところではない。 オレは後は何も知らないからね~。(笑) こういった人たちは時に霊感、時に風水と次々と人目の引きそうな言葉をとっかえひっかえ書いては一貫性を失い人々を食い物にするかのような鑑定業務に精を出している。 実に未熟者であり、人として恥ずかしい。
コメント:【実践】四柱推命―人の運命と健康のあり方
キタ━(゚∀゚)━!
いつ出るんだろうとAmazonを毎日チェックしていました(笑)
ようやく四柱推命の勉強にも拍車を掛けることができそうです
「四柱推命大全」では神殺までは読み進めることができたのですが
看命の方法~格局で完全に行き詰っていました(汗)
四柱推命では格局の取り方が一番難解です
四柱推命大全とロー先生の格局の取り方は違うかもしれませんが
とりあえずロー先生の本でしっかりと勉強させて頂き
次のステップで四柱推命大全で勉強させて頂きたいと思います(*´∀`*)
仁詞~
君の健康は大丈夫だろうか?
ロー先生の格局の取り方はご存知のように四類型です。
① 内格・身強
② 内格・身弱
③ 外格・従格(極弱)
④ 外格・従強(極強)
この四類型が全ての格局の基本であり、それは『四柱推命大全』に登場するそれぞれ六神、用神の名前を関する内格の定義も根本的に同じです。
また外格である従財格・従官殺格・従児格はロー先生の定義する③従格で同じです。
一行得気格、建禄格と月刃格で印星・比劫が多いものなどは全て、ロー先生の定義する④従強となるわけです。
ロー先生の方法と『四柱推命大全』の格局の相違点は、たった一つで「特別格局」(外格)の類型が鍾進添老師のほうが多いことです。
多いものとして次の部分ですね。
「神殺」で構成されるもの(暗沖格・暗合格)
「化気」で構成されるもの(化気格)
五行の「生剋」で構成されるもの(両神成象格)
この三点の特別格局に関しては『四柱推命大全』のほうが格局分類として多くの類型を持っています。
に関しては鍾進添老師とロー先生の相違の部分でも有りますね。この相違が生まれてくる部分の一つにロー先生は干合による合化を看ないのに対して鍾進添老師は、合化を取るところに違いが有ります。
また、「特別格局」(外格)とは本来、時間の経過と共に積みあがった内格では看られないものの経験則の堆積であり、時代と共にその分類も増えてきました。
というのも、時代が下り次々と例外と思わしき命式が明らかになるつれ、「特別」な分類を必要とし、外格の類型は増えてきたわけです。
ちなみに実践鑑定していれば、何が正しく何が必要かはイヤでも見えてきます。こればかりは机上の上で論議してもなにも始まらないで部分です。
一つでも多く命式見て、実際に「特別格局」か己で判断せい!
ということです。(笑)
強弱の決定における思考プロセスを両大師の身近でいつも見ているわけですが、私はそこに相違を感じませんし、合化を取るか取らないかで矛盾も感じません。
というのも、合化を取らないのならばそこには羈絆作用があるだけであり、そこから生まれてくる解釈に対してロー先生は独特の持ち味を地支と天干の相関関係から持っていますし、合化し変化した干の五行に対して鍾進添老師は干が完全に無くなる訳ではないという判断方法をもっています。
その結果、総合的な判断で両大師が導き出す答えに違いを感じたことは有りません。
この様に各家が実践の中で見出した判断の結論のようなものは、その条件、状況で無数のパターンが有るわけであり、なかなかそういった判断決定の要因となる部分を全て理論化して、そして書で述べつくすというのは難しいことだと思います。
まあ「因」があり結「果」に結びつく「律」があるから「論」が生まれる訳ですから。
長くなりましたが、がんばって学習に励むように。
ありがとうございます
大変参考になりました。
両大師の格局の違いが分かりました
これだけでも、知ってる知らないではロー先生の本を読んで
その違いに気づけなかったかもしれません
いま通っている四柱推命の講座では
特別格局に否定的=格局は必要なし=独自の看法
になってるので、格局は教えてもらっていないのですが
四柱推命は経験則と感性が必要であり
だからこそ奥が深くて面白い・・・と言うことでしょうか
これから学び進めていく上で頭にしっかりと入れときたいと思います
仁詞よ~
ディプロマについて書いた記事見たぞよ。
君は一つ考慮に入れていないことがある。
それは、一人のチャレンジャーとして用意された
「困難(試験)を突破する」
ということを学習者は忘れてはならない。
最終試験という課題を前にして逃げ続けるのではなく、そこに立ち向かい合格を成し遂げた六人が売名行為やブランド化のための行為だとは思わない。
そしてこの試験を通じてこの六人の実力は格段に上がったと私は確信している。
真面目な学習者が売名となることを恐れて試験を受けないのではなく、試験を受けて合格してこそそういう危惧があったと心配するほうかカッコ良いことだろう。
そして真面目に学習している人ほど、自分が励んで努力したものの結果を見てみたいと望むのは大事なことである。
試験という課題を前にして、それを突破するということに価値があり、その結果一般の受講生との差別化が起きるのはかまわないことである。
世の中はそんなに平等じゃないし、努力したものが報われるという世界は素晴らしいと思うぞ。
そしてそのディプロマ試験の公認者は私ではなく、ロー先生であり、ロー先生の基準で、
「合格者は現場に出て鑑定をするのに不都合が無い水準」
と判断を下したものであり、世界のレイモンド・ローから認められる唯一の方法であることに間違いがないわけです。
ちなみに、君は勘違いをしているが、この六人の中で風水や四柱推命、断易を鑑定として生業にしているものは一人もいなくて、全員「正業」をもって働いている。
つまりこの分野でブランド化されなくてもなんら不自由しない人たちである。
仁詞が「ブランド化」と呼び、考慮できていないことが一つだけあって。
このディプロマ試験(アドバンス修了者とは異なる)に望んだ六人に共通した純粋な気持ちを代弁したい。
そう、それは「チャレンジャー」であるということ、自己のその先に有るものを見つめ続けたいという探求者であるということを考慮していないのは悲しいかな。
仁詞君
君はひょっとして、四柱推命の格局判断と同様に(←笑)、
「アドバンス」と「ディプロマ」の区別が付いていないのでは?
君のブログから引用(7行目・8行目)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
中には特別講義で師の名を汚す行為を行う生徒や
師の名に乗っかって金儲けに走る方も居たそうですが
ディプロマ試験を受けた人間に、上記の内容に該当する人間はいません。
勘違いのなきよう。
一方で、アドバンスクラスを受講した人間の中には、
君のブログに該当する人物が、確かに居ます。
「その人物が誰なのか?」をここで言うと可哀相なので伏せておきますが(笑)。
ま、言わなくても“みんな知ってる話題の人物”ということもありますし(笑)。
仁詞~
君の感じる憤りも理解できる。
確かに必要以上にロー先生の卒業資格(参加すれば誰でももらえる)を振りかざしたり、スキャンしてHP&Blogで載せたり、「ロー先生、ロー先生」喚くだけで、自分の証明を一つも持っていない文字通り、
「じゃあ、あんた何よ?」
と聞かれたときに、Nothingの「虎の威を借る狐」の様な無能な連中を見ていると俺も吐き気がする。
\_(-_-)_/悪霊たいさぁぁぁん
ふと気づいちゃったんだけれど、君の感じる憤りはここにあるんしじゃないかな。
★アドバンス修了者一覧
http://raymond-lo.five-arts.com/advance-list.html
★ディプロマ試験合格者一覧
http://raymond-lo.five-arts.com/exam.html
アドバンスクラスは参加したら修了証書がもらえるクラスで、ディプロマ試験は文字通り卒業試験に合格したものしかもらえない特別な資格でで、この二つは異なるから注意が必要ですぞ。
ディプロマ試験合格者のこの六人は私もロー先生と同じく、保証できる人たちです。また全員が本業である「正業」を持っているので、「虎の威を借る狐」になることも無い人たちですね。
\(-ω- )
ノリチャ~ン
本来、ロー先生の生徒がロー先生の名前を語るのは悪いことではないと思う。
ただし、人間には審美眼というものがあって、それが度を過ぎていれば、気持ち悪くも感じるし、この様に同じく別の生徒から非難されるのが当然の成り行きに思う。
そして本人自身が自分の愚考に気づかないところに社会性の著しい欠如を感じる。
こういう人間がどうして社会とつながり、まともな社会人から相手にされるということがあるのだろうか。
答えは「そんなことあるわけが無い!」
とかくK.Yという生き物は自分を客観的に振り返って見られないために随分損をするものだなと思う。
仁詞やノリチャンの言い分、最もだと思う。
アドバンスクラスやディプロマ試験を否定している訳ではありません
受けられた方々は決して売名行為ではなく「それぞれの思い」を抱いて挑戦されていると思います
そして、ディプロマ試験を受けられた方々を僕も何人か知っているのですが
皆さん、それぞれの道で活躍されておりその姿勢に敬意を持っています
今回書かせていただいたのは
山道先生が気づかれた「特定の人物に対して」書かせていただいたものです
追記させていただくと、お店としての「コンセプト」ではなく
自分自身をもう一度整理しておかないとと言う気持ちで書いたものです
紛らわしい書き方して申し訳ありませんでした
途中で気づいていただいてよかったです(~ω~;)))
ヒトシ君
その人物はね、
(ヒトシくんブログから引用)
中には特別講義で師の名を汚す行為を行う生徒や
師の名に乗っかって金儲けに走る方も居たそうですが
(引用おわり)
であり(笑)、
(参加すれば誰でももらえる)修了証を振りかざしたり、スキャンしてHP&Blogで載せたり、
「ロー先生、ロー先生」と喚くだけの「虎の威を借る狐」の様な無能な輩
であり(笑)(笑)、
社会性が著しく欠如したK.Y
であり(笑)(笑)(笑)。
仁詞~、ノリチャ~ン
実はその人のブログは間違いだらけで、
「間違ったことばかり書いている人がロー先生の名前を語っていて大丈夫ですか?」
と、同じくロー先生の生徒さんから問い合わせが電話できたことも有ります。島内君がその電話とりましたね。
その時は、気にも留めなかったけれど(だってそんなキモイブログ読んでもいないので)こうやって複数の人が指摘するとなると、その人は今後まずい問題に巻き込まれていくのでしょうね。
まあ、そんなことが起きても俺は
「一切関係が無いし。そんな人は知らない。」
を貫き通すけれどね。(笑)
受講生がその後、社会で何をしでかしても自由であるが。
自由の代償として何か問題が起きたら自分できっちり責任をとること。
それは以前のアドバンスクラス終了時にブログで書いたはず。
そして問題が有りそうな人は事前にアドバイスは腐るほどあげたはず。
そういった人たちの最大の問題点は、内実が伴っていないこと。
基本的に力不足な自分を必要以上の何かに仕立て上げて存在をアピールするところにこの人たちの大きな心の問題が有るとしか思えない。
「プロを名乗る前に10年修行しなさい」
もしくは
「どこか賃金をもらえるところに就業しなさい」
としか、アドバイスをしようがない。
それを活かせるかどうかは私の関知するところではない。
オレは後は何も知らないからね~。(笑)
こういった人たちは時に霊感、時に風水と次々と人目の引きそうな言葉をとっかえひっかえ書いては一貫性を失い人々を食い物にするかのような鑑定業務に精を出している。
実に未熟者であり、人として恥ずかしい。